# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「アメリカ国家戦略関連株ファンド」純資産総額300億円を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260518539239
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI岡三アセットマネジメントが運用する「アメリカ国家戦略関連株ファンド」の純資産総額が、2026年5月15日に300億円を超えた。設定来のパフォーマンスは約45.5%だった。

## 会社が挙げた理由

米国の国家戦略を背景とする技術革新や産業構造の変革に着目し、その恩恵を受ける企業に投資していること、および多くの投資家から支持を得たこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アメリカ国家戦略関連株ファンド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBI岡三アセットマネジメント株式会社は当社グループ会社で、当ファンドを2024年12月26日に設定した運用会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月26日（設定済み）
- 適用分野: 米国の国家戦略に関連する技術革新・産業構造の変革から恩恵を受ける企業への投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（SBI岡三アセットマネジメント株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 設定来パフォーマンス約45.5%
- 利用実績: 2026年5月15日付で純資産総額300億円を突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月15日付で純資産総額300億円を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月15日付」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年5月18日」、突破日「2026年5月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「突破いたしました」「設定来で約45.5%のパフォーマンスを記録」／「将来の成果を示唆または保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都中央区、代表取締役社長塩川克史」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「純資産総額300億円を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年5月15日付で純資産総額300億円を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義の開示本文および「グラフは過去の実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「300億円」「2026年5月15日付」／「2024年12月26日～2026年5月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係を示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「資産運用サービスを提供」／ファンドの純資産総額300億円突破」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アメリカ国家戦略関連株ファンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2024年12月26日に設定した」ファンドの実績報告」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社が…設定した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国の国家戦略の動向を背景」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「多くの投資家の皆様よりご支持」／「純資産総額300億円」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「（コード番号4765）」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くの投資家の皆様よりご支持をいただいております」「お客様の期待をこえるよう挑み続けてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「グラフは過去の実績であり､将来の成果を示唆または保証するものではありません」」）
