# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） ＳＢＩ岡三アセットマネジメント　運用資産残高2.5兆円突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260508519077
種別: その他開示
開示日: 2026-05-08
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

ＳＢＩ岡三アセットマネジメントが運用する投資信託や投資顧問などの資産残高が、2026年5月7日時点で概算2.5兆円を超えた。

## 会社が挙げた理由

投資信託および投資顧問・投資運用業務を通じて運用する米ドル建MMF等の運用資産残高が増加したこと。増加の具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資信託、投資顧問・投資運用業務、米ドル建MMF
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ＳＢＩ岡三アセットマネジメント株式会社は当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第370号、加入協会：一般社団法人資産運用業協会
- 拠点所在地: 東京都中央区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 運用資産残高が概算で2.5兆円を突破
- 利用実績: 運用資産残高（AUM）合計：2026年5月7日現在、概算2.5兆円超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月7日現在…運用資産残高（AUM）合計が、概算で2.5兆円を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月7日現在」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年5月7日現在…2.5兆円を突破しました」および発表日「2026年5月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「概算で2.5兆円を突破しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループのＳＢＩ岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都中央区、代表取締役社長 塩川克史」および「投資信託および投資顧問・投資運用業務」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループのＳＢＩ岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「運用資産残高（AUM）合計が、概算で2.5兆円を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年5月7日現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社による適時開示であり、第三者調査の出典は記載されていない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月7日現在」「概算で2.5兆円を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「投資信託および投資顧問・投資運用業務を通じて運用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループのＳＢＩ岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「運用資産残高2.5兆円突破のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「同社が投資信託および投資顧問・投資運用業務を通じて運用する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループのＳＢＩ岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「運用資産残高2.5兆円突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「運用資産残高（AUM）合計…2.5兆円を突破」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第370号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号4765）」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」「代表者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「Challenge & Uniqueness」「お客さまの期待を超えるよう挑み続けてまいります」」）
