# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 当社グループの「レオス・キャピタルワークス」の 「ＳＢＩレオス・キャピタルワークス」への社名変更のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260424509743
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-04-24
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

当社の100％子会社であるレオス・キャピタルワークス株式会社が、2026年12月1日付で「ＳＢＩレオス・キャピタルワークス株式会社」に社名変更する。あわせて、代表取締役社長と取締役会長を変更する予定。

## 会社が挙げた理由

ＳＢＩグループの運用力を結集し、グループとしての一体感を強化するとともに、資産運用体制の高度化と事業の持続的な成長を目指すため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 社名変更（商号変更）
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: レオス・キャピタルワークス株式会社
- 対象会社の事業内容: 資産運用事業
- 対象会社の所在地: 東京都千代田区
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"100％（当社の100％子会社）","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"％"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2026年4月24日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2026年12月1日付
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: 2026年12月1日付の商号変更後、代表取締役社長に湯淺光裕（現代表取締役副社長）、取締役会長に朝倉智也（当社代表取締役社長）が就任する予定。従業員の処遇についてはnot_disclosed

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 記載なし（原文: 「「レオス・キャピタルワークス」の「ＳＢＩレオス・キャピタルワークス」への社名変更のお知らせ」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: グループ内の付け替え（原文: 「「レオスは当社の100％子会社となっております」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 完全子会社（原文: 「「レオスは当社の100％子会社となっております」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 異動後の割合のみ（原文: 「「レオスは当社の100％子会社となっております」」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「本社：東京都千代田区」」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「「2024年4月には持株会社（ＳＢＩレオスひふみ株式会社）の設立および東京証券取引所グロース市場への上場を実現」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「グループの運用力を結集」「運用体制の高度化を推進」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「2026年12月1日付で商号を変更することを本日決定し、当社取締役会でも確認いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 同一グループ（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「ＳＢＩグループの資産運用分野の発展を担い」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「グループの運用力を結集」「グループ全体での連携を一層強化し、運用体制の高度化を推進」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「ＳＢＩアセットマネジメントおよびＳＢＩ岡三アセットマネジメントとともに」「朝倉がＳＢＩグループの運用グループを管掌する立場としてより深く関与」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2026年12月1日付で商号を変更」「新たな経営体制へ移行する予定」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「2026年12月1日付で商号を変更することを本日決定」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「同株主総会およびその後の取締役会において、新たな経営体制へ移行する予定」」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「当社取締役会でも確認いたしました」」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「代表取締役社長には湯淺光裕（現 代表取締役副社長）、取締役会長には当社代表取締役社長である朝倉智也が就任する予定です」」）
