# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） SBIグローバルアセットマネジメントグループの運用残高が13兆円を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260420506990
種別: その他開示
開示日: 2026-04-21
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBIグローバルアセットマネジメントグループ4社の運用資産残高が、2026年4月20日に13兆円を突破した。2026年1月の12兆円達成から、3か月強で1兆円増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、グループへの旺盛な資金流入が続いていること、グループ再編後の3社の総合力が急成長を牽引していることを理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SBIアセットマネジメント、SBI岡三アセットマネジメント、レオス・キャピタルワークスの運用商品・公募投資信託
- 相手先: Man Group、KKR
- 相手先の概要: Man Groupは英国の運用会社、KKRは米国のオルタナティブ運用会社。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 海外の運用会社とのパートナーシップおよび合弁会社を通じて運用戦略を提供している。資本関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 資産運用、投資信託、オルタナティブ運用、デジタル資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 金融商品取引業者登録番号：関東財務局長（金商）第311号。その他はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 運用資産残高が2026年1月7日の12兆円から2026年4月20日に13兆円へ1兆円増加
- 利用実績: 運用資産残高：2026年4月20日時点で13兆円。2026年1月7日時点の12兆円から1兆円増加。
- 業績への影響: 売上・利益への具体的な影響はnot_disclosed。
- 出典: 資産運用業協会（運用会社別総合計純資産額）、ウエルスアドバイザーの2026年4月20日のデータ（SBIアセット調査）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月20日に13兆円を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月20日に13兆円を突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年1月7日に12兆円を達成してからわずか3か月強で1兆円を積み増し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年4月21日」、突破日「2026年4月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「13兆円を突破した」「1兆円を積み増した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「英国Man Group、米国KKRなど世界有数のオルタナティブ運用会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「パートナーシップを通じ」「パートナーと共同して展開していく計画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「英国Man Group、米国KKR」「オルタナティブ運用会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「運用資産残高が13兆円を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年4月20日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出所：資産運用業協会」「出所：ウエルスアドバイザー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「13兆円」「2026年4月20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「残高20兆円、そしてその先へ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公募投資信託として小口化し、幅広く多くの投資家へ提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「傘下の…4社合算による運用資産残高」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今後はデジタル資産運用分野の開発も…展開していく計画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「SBIアセットマネジメント」「SBI岡三アセットマネジメント」「レオス・キャピタルワークス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「傘下の…4社合算による運用資産残高」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最高水準の存在感」「業界最大規模の運用実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「公募国内株式アクティブファンド」「日本および世界の投資家」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「幅広く多くの投資家へ提供してまいりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界9位」「業界2位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な固有識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号4765」「代表者」「開示責任者」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「加速する成長の勢い」「旺盛な資金流入」「トップクラスの運用戦略」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後はデジタル資産運用分野の開発も、パートナーと共同して展開していく計画」」）
