# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「DC ROBOPROファンド」設定・運用開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260414504358
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI岡三アセットマネジメントが、確定拠出年金制度専用の投資信託「DC ROBOPRO ファンド」を新設し、2026年4月15日から運用を始める。公募投資信託「ROBOPRO ファンド」と同じ運用戦略を採用する。

## 会社が挙げた理由

投資信託財産の成長を目指して運用を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DC ROBOPRO ファンド、公募投資信託「ROBOPRO ファンド」と同一の運用戦略
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: SBI岡三アセットマネジメント株式会社（東京都中央区、代表取締役社長 塩川克史）。資産運用会社。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 信託報酬（年率・税込）1.122％
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月15日（設定日・運用開始日、実施予定）
- 適用分野: 確定拠出年金制度（DC）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第370号（SBI岡三アセットマネジメント株式会社の記載）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 4 月 15 日に設定し、運用を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・機関決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「設定日 2026 年 4 月 15 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「『DC ROBOPRO ファンド』設定・運用開始のお知らせ」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026 年 4 月 15 日」、設定日「2026 年 4 月 15 日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設定し、運用を開始いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの SBI 岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「SBI岡三アセットマネジメント株式会社は…専用投資信託…を2026年4月15日に設定し、運用を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都中央区、代表取締役社長塩川克史」「資産運用サービスを提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの SBI 岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「信託報酬（年率・税込）1.122％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「信託報酬（年率・税込）1.122％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品分類、設定日、基本方針、投資リスク、信託報酬を本文に記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1.122％」「2026年4月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「確定拠出年金制度専用投資信託『DC ROBOPRO ファンド』」「設定し、運用を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ファンド名 DC ROBOPRO ファンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「確定拠出年金制度…専用投資信託『DC ROBOPRO ファンド』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「SBI岡三アセットマネジメント株式会社は…投資信託…を…設定し、運用を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの SBI 岡三アセットマネジメント株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「商品分類 追加型投信／内外／資産複合」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「公募投資信託『ROBOPRO ファンド』と同一の運用戦略を採用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファンド名 DC ROBOPRO ファンド」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号 4765」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」「問合せ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「基本方針、投資リスク、信託報酬などの事実記載が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク、不動産投資信託証券のリスク、コモディティリスク 他」」）
