# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「ＳＢＩ・Ｓ・米国高配当株式ファンド（年４回決算型）」 第4回分配金95円のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260330593295
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
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企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBIグローバルアセットマネジメントの子会社が運用する投資信託について、第4回の分配金を1万口当たり95円（税引前）に決定した。

## 会社が挙げた理由

本日決算を迎えたため。分配は、受取配当金等の収入（費用控除後）から支払うことを原則としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＳＢＩ・Ｓ・米国高配当株式ファンド（年４回決算型）、S・米国高配当株式100、シュワブ・米国配当株式ETF
- 相手先: SBIアセットマネジメント株式会社、Charles Schwab Investment Management, Inc.（投資対象ETFの運用会社名は本文に記載なし）
- 相手先の概要: SBIアセットマネジメント株式会社は当社子会社で、本ファンドを設定・運用する。シュワブ・米国配当株式ETFは米国上場ETF。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: SBIアセットマネジメント株式会社は当社子会社。本ファンドを設定・運用する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月20日（設定日・実績）
- 適用分野: 米国株式への投資、配当等収益の確保、中長期的な値上がり益の獲得
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 第4回分配金95円、分配金落ち前基準価額に対する年4回換算の分配金比率3.29%、現地源泉税考慮後の配当率換算3.65%、実質的な信託報酬年率0.1227%（税込）程度
- 利用実績: 設定から20営業日で純資産総額1,000億円を突破。同一戦略の年1回決算型との合計純資産総額は2,000億円突破目前。いずれも本文記載時点の残高・実績。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ウエルスアドバイザー株式会社調べ（2025年3月27日現在）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日決算を迎え、第4回分配金を95円…としました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月30日」「本日決算を迎え」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第4回分配金95円のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日決算を迎え」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第4回分配金を95円…としました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「SBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家・受益者への説明であり、導入先の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本日決算を迎え、第4回分配金を95円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウエルスアドバイザー株式会社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月30日」「95円（1万口当たり、税引前）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的な値上がり益の獲得をめざす」「トータル・リターンの追求を目指しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ファンドを設定・運用」「良質かつ低コストの運用商品を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本ファンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第4回分配金95円のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「同種同等のファンドの中で最低」「ウエルスアドバイザー株式会社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国上場の『シュワブ・米国配当株式ETF』」「米国の株式を実質的な投資対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「20営業日で純資産総額1,000億円を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「同種同等のファンドの中で最低」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＳＢＩ・Ｓ・米国高配当株式ファンド（年４回決算型）」「シュワブ・米国配当株式ETF」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号4765）」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「極めて大規模な資金流入」「残高は着実に積み上がり」「低コストで質の高い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部または全部が特別分配金となる場合がある点にはご留意ください」」）
