# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-03」（愛称：ロボっとプラス2）　設定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260330592206
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI岡三アセットマネジメントが、単位型公募投資信託「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-03（ロボっとプラス2）」を2026年3月30日に設定した。設定金額は約108億円だった。

## 会社が挙げた理由

2025年12月設定の「ロボっとプラス」に続く第2弾の商品であり、多様な投資家ニーズに応える魅力的な商品ラインアップを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-03（愛称：ロボっとプラス2）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBI岡三アセットマネジメント株式会社は当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 信託報酬：年率・税込0.693％（2026年4月3日以降は0.693％以内で決定）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月30日（設定実績）
- 適用分野: 資産複合／内外
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 前回商品を上回る設定額でスタート
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当ファンドを2026年3月30日に設定いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「2026年3月30日に設定いたしました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月30日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2025年12月に設定しご好評いただいた「ロボっとプラス」に続く第2弾」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「設定いたしましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「設定いたしました」「設定金額 10,821,580,484円」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「東京都中央区、代表取締役社長塩川克史」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「単位型公募投資信託…を設定いたしました」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「設定金額 10,821,580,484円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「設定金額 10,821,580,484円」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「設定金額 10,821,580,484円」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年3月30日」「設定金額 10,821,580,484円」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「魅力的な商品ラインアップの提供に努めてまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「単位型公募投資信託…を設定いたしました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-03」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ロボっとプラス」に続く第2弾となる商品」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社は…当ファンドを…設定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「投資対象地域 資産複合／内外」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「多くの投資家の皆さまよりご支持を賜り、前回を上回る設定額でのスタート」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-03（愛称：ロボっとプラス2）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名…（コード番号4765）」「代表者」「開示責任者」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ご好評いただいた」「多くの投資家の皆さまよりご支持」「魅力的な商品ラインアップ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2026年4月3日以降の料率は0.693％以内で弊社が決定します。」）
