# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-03」（愛称：ロボっとプラス2）　募集開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260302573854
種別: その他開示
開示日: 2026-03-02
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI岡三アセットマネジメントが、投資信託「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-03（ロボっとプラス2）」の募集を開始した。募集期間は2026年3月2日から3月27日まで。

## 会社が挙げた理由

前ファンドに続く第二弾ファンドとして、安定運用部分とリターン獲得を目指す積極運用部分を組み合わせた商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-03、ロボっとプラス2、ROBOPRO戦略 VT5指数
- 相手先: SBI岡三アセットマネジメント株式会社、ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク、株式会社FOLIO
- 相手先の概要: SBI岡三アセットマネジメント株式会社：東京都中央区、代表取締役社長は塩川克史。ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク：投資先債券の発行または保証主体。株式会社FOLIO：ROBOPROの登録商標権者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: SBI岡三アセットマネジメント株式会社は当社グループ会社。ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インクは投資先債券の発行または保証主体。株式会社FOLIOはROBOPROの登録商標権者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月2日より募集開始（実績）
- 適用分野: 公募投資信託、円建て債券への投資、ROBOPRO戦略による積極運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: ROBOPROは株式会社FOLIOの登録商標（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約6年後の満期償還時に元本確保を目指す
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「募集を本日より開始いたしました」「募集期間は本日から3月27日まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月2日」「募集を本日より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年12月に設定した…に続く、第二弾ファンド」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「募集を本日より開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「募集を…開始いたしました」「元本確保を目指す」「リターンの獲得を目指す」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「SBI岡三アセットマネジメント株式会社は…単位型公募投資信託…の募集を…開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都中央区、代表取締役社長塩川克史」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「約6年後」「3月27日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文全体の会社発表。「募集を本日より開始いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「安定運用部分」「積極運用部分」「元本確保を目指す」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「単位型公募投資信託」「募集を本日より開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-03」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第二弾ファンド」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」「単位型公募投資信託」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社は…募集」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-03」「ROBOPRO戦略 VT5指数」「ROBOPROⓇ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号4765）」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の皆さまからの変わらぬご支援とご愛顧を賜りますよう」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「満期償還時に元本確保を目指す」「リターンの獲得を目指す」」）
