# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「日本ニューテクノロジー・オープン」　純資産総額400億円を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260212558290
種別: その他開示
開示日: 2026-02-12
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

投資信託「日本ニューテクノロジー・オープン」の純資産総額が、2026年2月12日に400億円を超えた。

## 会社が挙げた理由

会社は、投資家から支持を得ているためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本ニューテクノロジー・オープン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBI岡三アセットマネジメント株式会社は当社グループ会社であり、同社が当該ファンドを設定・運用している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 信託報酬 年率1.54％（税抜1.40％）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2010年12月28日（設定済み）
- 適用分野: 日本株式運用
- 受賞名・認証名: 数々の賞を受賞（賞名・部門はnot_disclosed）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（SBI岡三アセットマネジメント株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 純資産総額が400億円を超過
- 利用実績: 純資産総額400億円超（2026年2月12日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 2 月 12 日に純資産総額が 400 億円を超えました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 2 月 12 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2010 年 12 月 28 日設定した」「設定以来約 15 年」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「純資産総額が 400 億円を超えましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「純資産総額 400 億円を突破」「超えました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの SBI 岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「2010 年 12 月 28 日設定した」「ファンドマネージャーが運用を行っており」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都中央区、代表取締役社長塩川克史」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの SBI 岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「純資産総額が 400 億円を超えました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年 2 月 12 日に」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「設定来の基準価額および純資産総額の推移」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 2 月 12 日に純資産総額が 400 億円を超えました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆さまと共に成長できるファンドとなるよう尽力」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日本株式運用ファンド」「多くの投資家の皆様にご支持」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「日本ニューテクノロジー・オープン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2010 年 12 月 28 日設定した」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社を代表する日本株式運用ファンド」「ファンドマネージャーが運用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの SBI 岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「数々の賞を受賞してきた」「弊社を代表する」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本株式運用ファンド」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「多くの投資家の皆様にご支持」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本ニューテクノロジー・オープン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「（コード番号 4765）」「（上場取引所 東京証券取引所 プライム市場）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「数々の賞を受賞」「弊社を代表する」「多くの投資家の皆様にご支持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「グラフは過去の実績であり､将来の成果を示唆または保証するものではありません」」）
