# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「ROBOPROファンド」バランス型ファンド月間資金流入額第1位のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260203546404
種別: その他開示
開示日: 2026-02-03
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI岡三アセットマネジメントが設定・運用する「ROBOPRO ファンド」が、2026年1月の国内バランス型ファンドの月間資金流入額ランキングで1位になった。純資産総額は2026年1月30日時点で約2,784億円まで拡大している。

## 会社が挙げた理由

会社は、「良好なパフォーマンスが評価」されたこと、および投資家から支持されたことを理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ROBOPRO ファンド
- 相手先: ウエルスアドバイザー株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBI岡三アセットマネジメント株式会社は当社グループ会社であり、「ROBOPRO ファンド」を設定・運用している。ウエルスアドバイザー株式会社はランキングの出所として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月28日（当ファンド設定日、実績）
- 適用分野: バランス型ファンド、国内公募の追加型株式投信
- 受賞名・認証名: 2026年1月バランス型ファンド月間資金流入額ランキング 第1位
- 授与・認証機関: not_disclosed（ランキング出所はウエルスアドバイザー株式会社）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 純資産総額 約2,784億円（2026年1月30日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ウエルスアドバイザー株式会社（対象カテゴリーは2025年12月末時点で829本）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月のバランス型ファンド月間資金流入額ランキングで第1位となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月28日(当ファンド設定日)」「2026年1月30日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年2月3日」、対象期間「2026年1月月間」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第1位となりました」「設定・運用する」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「（出所）ウエルスアドバイザー株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社（SBIグローバルアセットマネジメント）グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「投資家の皆様からのご支持」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「純資産総額は約2,784億円（2026年1月30日）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年1月30日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「（出所）ウエルスアドバイザー株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約2,784億円（2026年1月30日）」「2026年1月月間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「皆さまの最適な資産形成に貢献してまいる所存」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ROBOPRO ファンド」が「設定・運用」され、「月間資金流入額ランキング」で1位」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ROBOPRO ファンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2023年12月に設定した『ROBOPRO ファンド』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「SBI岡三アセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「第1位」「対象は…ファンド」「2025年12月末時点：829本」「出所：ウエルスアドバイザー株式会社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「対象は国内公募の追加型株式投信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「純資産総額は約2,784億円」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「2025年12月末時点：829本」「月間資金流入額ランキング…第1位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「ROBOPRO ファンド」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号4765）」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「良好なパフォーマンスが評価され」「投資家の皆様からのご支持の賜物」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「グラフは過去の実績であり､将来の成果を示唆または保証するものではありません」」）
