# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） ひふみプラス　純資産総額7,000億円突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260115534681
種別: その他開示
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

子会社が運用する投資信託「ひふみプラス」の純資産総額が7,000億円を突破した。2025年12月末時点で、販売パートナーは101社となっている。

## 会社が挙げた理由

会社は、2012年の運用開始以来、成長企業を発掘する目利き力と、市場の変化に柔軟に対応する「守りながらふやす」運用を実践してきたことを説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ひふみプラス、ひふみシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ひふみプラスは当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社が運用する投資信託
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2012年（運用開始、実績）
- 適用分野: 主に日本の成長企業への投資、個人等のお客様の資産形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 純資産総額7,000億円突破、2025年12月末時点の販売パートナー数101社
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「純資産総額が 7,000 億円を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 1 月 15 日」「2025 年 12 月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「純資産総額 7,000 億円突破までの推移」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「純資産総額が 7,000 億円を突破いたしました」「販売パートナー数は計 101 社」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注・出資等の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売パートナー数は計 101 社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「純資産総額 7,000 億円」「販売パートナー数は計 101 社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「純資産総額が 7,000 億円を突破」「2025 年 12 月末時点の販売パートナー数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」「販売パートナー数は計 101 社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「純資産総額 7,000 億円」「2025 年 12 月末時点」「計 101 社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「運用成績向上および質の高いサービスを提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ひふみプラスは、販売パートナーを通じてお客様にご購入いただく投資信託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ひふみプラスの純資産総額が 7,000 億円を突破」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2012 年の運用開始以来」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社が運用する、ひふみプラス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「純資産総額 7,000 億円突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「主に日本の成長企業に投資しています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「販売パートナー数は計 101 社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ひふみプラス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 4765」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「足で稼いだ情報をもとに成長企業を発掘する目利き力」「守りながらふやす」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
