# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 『SBI日本高配当株式（分配）ファンド（年４回決算型）』 第8回分配金140円のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260113532938
種別: その他開示
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI日本高配当株式（分配）ファンド（年4回決算型）が、第8回決算で1万口当たり140円の分配金を支払うことになった。設定来の分配金累計は1,060円となった。

## 会社が挙げた理由

本ファンドの受取配当金等の収入を中心に分配金を支払うため。今後も配当収入を中心に分配と基準価額の成長を通じて投資成果を還元することを目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SBI日本高配当株式（分配）ファンド（年4回決算型）、SBI日本高配当株式ファンド（年1回決算型）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBIアセットマネジメント株式会社は当社子会社。SBIアセットマネジメント株式会社が本ファンドを設定・運用。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 信託報酬 年率0.099%（本ファンドおよびSBI日本高配当株式ファンド（年1回決算型））
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月12日（設定済み）
- 適用分野: 主として日本の株式への投資。配当の高さに着目したインカムゲインおよびキャピタルゲインの獲得を目指す
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 設定来運用実績+68.01%。配当込みTOPIXを7.72ポイント上回る。同種ファンド業界平均を1.92ポイント上回る
- 利用実績: 設定来分配金累計1,060円（1万口当たり）。純資産総額は両ファンド合計で2026年1月13日現在約1,567億円
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ウエルスアドバイザー株式会社の分類・分析（公募投信について）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「1月13日の決算日におきまして、10,000口当たり140円の分配金（課税前）をお支払いすることになりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月13日」「1月13日の決算日におきまして」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第8回分配金」「8回合計 1,060円」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年1月13日」「1月13日の決算日におきまして」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「年4回の決算時に分配を行うことを目指しますが、毎決算時の分配金のお支払いを保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「SBIアセットマネジメント株式会社が2023年12月12日に設定し運用しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「SBIアセットマネジメント株式会社の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「設定来の分配金累計は1,060円」「8回合計 1,060円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「設定来の分配金累計は1,060円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウエルスアドバイザー株式会社の分類・分析によるもの」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月13日」「140円」「設定来の分配金累計は1,060円」「設定来の運用実績+68.01％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も、配当収入を中心に年4回の決算における分配金のお支払いおよび基準価額の成長を通じて、投資家の皆さまにファンドの投資成果を還元していくことを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「当社業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本ファンド」「分配金」「信託報酬」「純資産総額」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「本ファンド」「両ファンド合計」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第8回分配金140円のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が…設定し運用しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が…設定し運用しております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内株式を投資対象とするファンドの中で最安の信託報酬※3」「ウエルスアドバイザー株式会社の分類・分析によるもの」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「主として日本の株式に投資し」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「投資家の皆さまからご支持をいただき、純資産総額は両ファンド合計で…約1,567億円」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「配当込みTOPIXの+60.28％を7.72ポイント上回る」「同種ファンド業界平均+63.03%に対しても…1.92ポイント上回る」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SBI日本高配当株式（分配）ファンド（年4回決算型）」「愛称：SBI日本シリーズ-日本高配当株式（分配）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号4765）」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」「代表者」「開示責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最安の信託報酬」「順調な基準価額の成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部または全部が特別分配金となる場合がある」「毎決算時の分配金のお支払いを保証するものではありません」」）
