# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） ひふみ投信　純資産総額2,000億円突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260106529670
種別: その他開示
開示日: 2026-01-06
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

子会社のレオス・キャピタルワークスが運用・販売する投資信託「ひふみ投信」の純資産総額が2,000億円を突破した。

## 会社が挙げた理由

会社は、ひふみ投信について、成長企業を発掘する運用力、市場の変化に柔軟に対応する運用、「顔が見える運用」や「資産形成応援団」の仕組みを説明しているが、2,000億円突破の直接的な理由は明記していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ひふみ投信
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: レオス・キャピタルワークス株式会社：2003年4月創業。2008年から「ひふみ」シリーズの運用・販売を行っている。ひふみ投信を直接顧客に販売する。所在地・代表者・資本金はnot_disclosed。
- 当社との関係: レオス・キャピタルワークス株式会社は当社子会社。ひふみ投信は同社が運用・販売する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2008年（運用開始、実績）
- 適用分野: 主に日本の成長企業への投資、顧客の長期的な資産形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 純資産総額2,000億円を突破
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「純資産総額が 2,000 億円を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 1 月 6 日」／「突破いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「純資産総額 2,000 億円突破のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2,000 億円を突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社…が運用する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2003 年4月に創業」「2008 年から『ひふみ』シリーズの運用・販売」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「純資産総額 2,000 億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「純資産総額が 2,000 億円を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」／「当社子会社…が運用する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2,000 億円を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ひふみ投信」「運用・販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ひふみ投信の純資産総額」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2008 年の運用開始以来」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社…が運用する、ひふみ投信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社…が運用する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「2,000 億円を突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「純資産総額が 2,000 億円を突破」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「（コード番号 4765）」「（上場取引所 東京証券取引所 プライム市場）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「足で稼いだ情報」「目利き力」「守りながらふやす」」）
