# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） SBIアセットマネジメントの運用する公募投信の純資産は5兆円突破 1兆円から3年半で5倍に、SBI岡三・レオス含む3社で8兆円、業界8位へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20251226527023
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
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企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

子会社のSBIアセットマネジメントが設定・運用する公募投資信託の純資産残高が5兆円を突破した。SBI岡三アセットマネジメントとレオス・キャピタルワークスを含むグループ全体では8兆1,756億円超となった。

## 会社が挙げた理由

インデックスファンドを中心に、地域・テーマ・オルタナティブ投資など多様な商品を拡充し、投資家のさまざまなニーズに応えてきたため。また、SBI岡三アセットマネジメントではSBIグループ入り後のシナジーを活かしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SBI・V・S&P500インデックス・ファンド、SBI・全世界株式インデックス・ファンド、SBI・iシェアーズ・インド株式インデックス・ファンド、SBI日本高配当株式（分配）ファンド（年4回決算型）、SBI欧州高配当株式（分配）ファンド（年4回決算型）、SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド（為替ヘッジあり／為替ヘッジなし）、SBI-Manリキッド・トレンド・ファンド、SBIオルタナティブ・ハイインカム・セレクト・ファンド（年4回決算型）、SBI次世代テクノロジー戦略ファンド、ROBOPROファンド、外貨建MMF（米ドル）、ひふみ投信マザーファンド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBIアセットマネジメント株式会社、SBI岡三アセットマネジメント株式会社、レオス・キャピタルワークス株式会社はいずれも当社の子会社・グループ会社。レオス・キャピタルワークスは2025年12月1日の合併により当社の子会社となった。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 米国株式、全世界株式、新興国株式、高配当株式、金（ゴールド）、オルタナティブ投資、次世代テクノロジー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: SBIアセットの公募投資信託純資産残高は5兆円超、2022年7月の1兆円超から3年半足らずで5倍、SBI岡三アセットマネジメントの公募投資信託残高は1兆8,259億円、レオス・キャピタルワークスの公募投資信託残高は1兆3,566億円、グループ全体の公募投資信託残高は8兆1,756億円超、業界8位に匹敵
- 利用実績: 公募投資信託の純資産残高。SBIアセットマネジメントは5兆円超、グループ全体は2025年12月25日現在で8兆1,756億円超。ROBOPROファンドは設定来2年弱で2,200億円、外貨建MMF（米ドル）は設定来10カ月で700億円。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 投資信託協会公表情報（2025年11月末現在）を基にSBIアセットマネジメントが調査。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公募投資信託の純資産残高合計が5兆円を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月25日現在」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「5兆円を突破しましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「5兆円を突破しました」「5倍に拡大しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」「SBI岡三アセットマネジメント株式会社」「レオス・キャピタルワークス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社」「当社の子会社となった」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「公募投資信託の純資産残高合計が5兆円を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年12月25日現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「投資信託協会公表情報（2025年11月末現在）を基に」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「8兆1,756億円※2を超え」および「2025年12月25日現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「設定・運用しております公募投資信託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループの公募投資信託残高は8兆1,756億円」「グループを挙げて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「純資産残高合計が5兆円を突破しましたのでお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「SBIアセットが設定・運用する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「業界8位に匹敵」「投資信託協会公表情報（2025年11月末現在）を基に」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国株式投資型」「全世界株式」「新興国株式に投資」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「16ファンドを提供」「純資産残高合計が5兆円を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「グループとしては業界8位に匹敵する残高」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SBI・V・S&P500インデックス・ファンド」「関東財務局長（金商）第311号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 4765」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」「代表者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「3年半で5倍に」「業界8位へ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…提供してまいります」」）
