# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） ひふみ投信マザーファンド運用資産総額1兆円突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20251212519374
種別: その他開示
開示日: 2025-12-12
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

子会社のレオス・キャピタルワークスが運用する「ひふみ投信マザーファンド」の純資産総額が1兆円を超えた。マザーファンドは複数の「ひふみ」シリーズ商品に組み込まれている。

## 会社が挙げた理由

「ひふみ」シリーズを約100万人の顧客が保有していることや、運用力・販売力・発信力を生かした商品提供と情報発信に取り組んでいることを説明している。純資産総額が1兆円を突破した直接の理由は明示していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ひふみ投信マザーファンド、ひふみ投信、ひふみプラス、ひふみ年金、ひふみらいと、ひふみクロスオーバーpro、まるごとひふみ 15、まるごとひふみ 50、まるごとひふみ 100
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: レオス・キャピタルワークス株式会社は当社の子会社であり、ひふみ投信マザーファンドを運用している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 投資信託・資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「ひふみ」シリーズの顧客は推計約100万人超（販売会社での顧客数は2022年3月末時点の最新推計、複数口座・複数商品を重複カウント）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「純資産総額が 1 兆円を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 12 月 12 日」／「純資産総額が 1 兆円を突破しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ひふみ投信マザーファンド運用資産総額1兆円突破のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「運用する『ひふみ投信マザーファンド』の純資産総額が1兆円を突破しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社…が運用する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2003年4月に創業し、2008年より『ひふみ』シリーズの運用・販売」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「推計約100万人を超えるお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「運用資産残高 1 兆円突破」／「推計約 100 万人を超えるお客様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「純資産総額が1兆円を突破」／「2022年3月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「推計約100万人」／出典機関の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1兆円を突破」／「推計約100万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『ひふみ』シリーズの運用・販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社が運用」／8商品を列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「運用資産総額1兆円突破のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「レオス・キャピタルワークス…が運用」／「ひふみシリーズの運用・販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社…が運用する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「1兆円を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「推計約100万人を超えるお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ひふみ投信マザーファンド」および商品名の列挙」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名…（コード番号4765）」／「代表者」／「開示責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「推計約100万人を超えるお客様」／「ファイナンシャル・インクルージョン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
