# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 世界を変える革新的技術へ投資 『SBI 次世代テクノロジー戦略ファンド』の設定・運用開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20250815542947
種別: その他開示
開示日: 2025-08-15
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBIアセットマネジメントが、世界の次世代テクノロジー関連企業に投資する新しい投資信託を設定し、2025年9月17日から運用を始める。

## 会社が挙げた理由

世界の最先端かつ将来有望なテクノロジー分野に分散投資し、投資家に次世代産業を担う企業の成長ポテンシャルと世界規模での分散効果を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SBI 次世代テクノロジー戦略ファンド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 実質的な負担は年率・税込0.99％
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月17日（設定・運用開始予定）
- 適用分野: Web3、AI（人工知能）、ブロックチェーン、DeFi（分散型金融）、量子コンピュータ、核融合による新エネルギーなどの次世代テクノロジー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ウェルスアドバイザー株式会社調べ（2025年7月末現在、比較対象28ファンド）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月17日（水）に設定・運用開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「設定日 2025年9月17日（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新ファンド『SBI 次世代テクノロジー戦略ファンド』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年8月15日」および「2025年9月17日（水）に設定・運用開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「設定・運用開始いたします」／「設定日 2025年9月17日（予定）」／「市場動向に応じてテーマを随時見直し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「SBIアセットマネジメント株式会社…は…本ファンドを…設定・運用開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「実質的な負担（年率・税込）0.99％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「設定日 2025年9月17日（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウェルスアドバイザー株式会社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年0.99%」／「2025年9月17日（水）に設定・運用開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「次世代の産業リーダーとなる企業の成長ポテンシャルを取り込みつつ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新ファンド…の設定・運用開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」／「本ファンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新ファンド『SBI 次世代テクノロジー戦略ファンド』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「SBIアセットマネジメント株式会社…本ファンドを…設定・運用開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本を含む内外株式アクティブ運用ファンドとしては最低水準」／「ウェルスアドバイザー株式会社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界の最先端…テクノロジー分野に分散投資」／「投資対象地域 株式／内外」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「設定日 2025年9月17日（予定）」／利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「テクノロジーを投資テーマとする日本を含む内外株式アクティブ運用ファンドとしては最低水準」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SBI 次世代テクノロジー戦略ファンド」／「関東財務局長（金商）第311号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名…（コード番号4765）」／「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」／「開示責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界を変える革新的技術へ投資」／「世界の最先端かつ将来有望なテクノロジー分野」／「革新的技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「技術の進化や市場動向に応じてテーマを随時見直し、将来性の高い分野へ柔軟に投資を拡大します」」）
