# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 『SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド（為替ヘッジあり／為替ヘッジなし）』の純資産総額合計1,000億円突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20250722518038
種別: その他開示
開示日: 2025-07-22
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI・iシェアーズ・ゴールドファンドの為替ヘッジあり・なしの2ファンド合計で、純資産総額が約1,005億円に達し、1,000億円を突破した。

## 会社が挙げた理由

実質的な負担が年率・税込0.1838％程度と低コストであること、設定来月間ベースで安定して資金が流入していること、投資家から支持を得ていること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド（為替ヘッジあり）、SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド（為替ヘッジなし）、サクっと純金
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBIアセットマネジメント株式会社は当社子会社であり、当該ファンドを設定・運用している。株式会社SBI証券は販売会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 実質的な負担：年率・税込0.1838％程度
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月8日（設定・運用開始、実績）
- 適用分野: 金（ゴールド）を含むコモディティへの投資、ポートフォリオの分散、インフレヘッジ、地政学リスクのヘッジ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 純資産総額合計：約1,005億円（2025年7月22日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ウエルスアドバイザー株式会社（WA社）調べ（2025年6月末日現在）、株式会社SBI証券ホームページ（2025年7月22日掲載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「純資産総額が1,000億円を突破いたしました」「2025年7月22日における純資産総額は2ファンド合計で約1,005億円」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月22日における純資産総額」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「純資産総額合計1,000億円突破のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破いたしました」「約1,005億円となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「SBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「投資家の皆さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「純資産総額は2ファンド合計で約1,005億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年7月22日における純資産総額」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウエルスアドバイザー株式会社（WA社）調べ」「株式会社SBI証券ホームページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約1,005億円」「2025年7月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「投資家の皆さまの最適な資産形成に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「設定・運用」「資金が流入」「販売実績」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「為替ヘッジありおよび為替ヘッジなし合計」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2023年6月8日に設定・運用が開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最も低いコスト※1」「ウエルスアドバイザー株式会社（WA社）調べ（2025年6月末日現在）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「純資産総額は2ファンド合計で約1,005億円」「第2位」「第3位」「第5位」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「コモディティを投資対象とするファンドの中で最も低いコスト」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド（為替ヘッジあり／為替ヘッジなし）」「サクっと純金」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号」「上場取引所」「代表者」「開示責任者」「記」相当の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の皆さまに親しまれている」「高いご支持をいただいております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
