# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 米国債券ファンド年4回決算型3ファンドの第5回分配金のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20250620595555
種別: その他開示
開示日: 2025-06-20
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

米国債券に投資する3つの年4回決算型ファンドについて、2025年6月20日の第5回決算における分配金額を公表した。1万口当たりの分配金は75円、75円、150円となった。

## 会社が挙げた理由

各ファンドの受取配当金等の収入の範囲内から支払うことを基本としている。投資家の「成長」と「分配」へのニーズに対応し、高水準のインカムゲインと中長期的な値上がり益によるトータル・リターンを追求するためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SBI・iシェアーズ・米国総合債券インデックス・ファンド（年4回決算型）、SBI・iシェアーズ・米国投資適格社債（1-5年）インデックス・ファンド（年4回決算型）、SBI・iシェアーズ・米国ハイイールド債券インデックス・ファンド（年4回決算型）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBIアセットマネジメント株式会社は当社子会社であり、3ファンドを設定・運用している。各ファンドは株式会社SBI証券のみの取扱い。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 米国債券への投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日 6 月 20 日に決算日を迎えました」「今回分配金」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 6 月 20 日」「本日 6 月 20 日に決算日を迎えました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「年 4 回決算型」「第 5 回分配金」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日 6 月 20 日に決算日を迎えました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「各ファンドの分配金…は下表のとおり」「毎決算時の分配金のお支払いを保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社の SBI アセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社の SBI アセットマネジメント株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「各ファンドの分配金（1 万口当り、税引前）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「本日 6 月 20 日に決算日を迎えました」「第 1 回分配金」から「第 5 回分配金」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「表の「今回分配金」「分配収益率」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 6 月 20 日」「今回分配金 75 円、75 円、150 円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆さまに還元してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「米国債券ファンド」「分配金」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「3 ファンド」「各ファンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第 5 回分配金のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「SBI アセットマネジメント株式会社が設定・運用しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社の SBI アセットマネジメント株式会社が設定・運用」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国債券に投資する」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SBI・iシェアーズ・米国総合債券インデックス・ファンド（年4回決算型）」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 4765」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高水準のインカムゲイン」「設定来で安定した伸び」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部または全部が特別分配金となる場合」「分配金のお支払いを保証するものではありません」」）
