# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） SBI米国高配当・増配株式型ファンド（年４回決算型）3ファンドの第5回および全世界高配当株式ファンド（年４回決算型）の第2回分配金のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20250520559344
種別: その他開示
開示日: 2025-05-20
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企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

4つの投資信託について、2025年5月20日の決算に伴う今回の分配金額を公表した。米国高配当・増配株式型の3ファンドは第5回、全世界高配当株式ファンドは第2回の分配金となる。

## 会社が挙げた理由

各ファンドは、受取配当金等収益の範囲内から分配金を支払うとしている。また、「成長」と「分配」を追求する投資家のニーズに対応し、高水準のインカムゲインと中長期的な値上がり益によるトータル・リターンを目指していると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SBI･SPDR･S&P500高配当株式インデックス・ファンド（年4回決算型）、SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド（年4回決算型）、SBI・V・米国増配株式インデックス・ファンド（年4回決算型）、SBI・全世界高配当株式ファンド（年4回決算型）
- 相手先: 株式会社SBI証券
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が各ファンドを設定・運用している。各ファンドは株式会社SBI証券のみで取り扱われている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 設定日：2024年1月30日（SBI･SPDR･S&P500高配当株式インデックス・ファンド、SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド）、2024年2月28日（SBI・V・米国増配株式インデックス・ファンド）、2024年10月1日（SBI・全世界高配当株式ファンド）
- 適用分野: 投資信託による高水準のインカムゲインと中長期的な値上がり益の獲得
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日5月20日に決算日を迎えました4ファンド」「各ファンドの分配金…は下表のとおり」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月20日」「本日5月20日に決算日を迎えました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第5回分配金」「第2回分配金」「いずれも年4回決算型」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日5月20日に決算日を迎えました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「各ファンドの分配金…は下表のとおり」「分配金のお支払いを保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社SBI証券のみでの取扱い」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社SBI証券のみでの取扱い」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係として記載されているのは「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社SBI証券のみでの取扱い」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「各ファンドの分配金（1万口当り、税引前）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「今回分配金」「第1回分配金」から「第5回分配金」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「各ファンドの分配金…は下表のとおり」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月20日」「今回分配金 80円、60円、40円、100円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…分配金のお支払いを通じて…還元してまいります」「最適な資産形成に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ファンド」「設定・運用」「取扱い」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「表に4ファンドを列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第5回」「第2回分配金のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国高配当・増配株式型」「全世界高配当株式」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「設定来で安定した資金流入が続いて」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「表の「ファンド名」欄」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号4765）」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高水準のインカムゲイン」「設定来で安定した資金流入」「顧客中心主義」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部または全部が特別分配金となる場合がある」「分配金のお支払いを保証するものではありません」」）
