# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 『SBI・iシェアーズ・日経225インデックス・ファンド』 （愛称：サクっと日経225）の純資産総額100億円達成のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20250514548345
種別: その他開示
開示日: 2025-05-14
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

子会社が運用する「SBI・iシェアーズ・日経225インデックス・ファンド」の純資産総額が、2025年5月13日付で100.1億円に到達した。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SBI・iシェアーズ・日経225インデックス・ファンド（愛称：サクっと日経225）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBIアセットマネジメント株式会社は当社子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 実質的な信託報酬率0.1133％
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月12日（設定・運用開始、実績）
- 適用分野: 日経225指数への連動を目指すインデックス投資、日経225指数全体への分散投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 純資産総額100.1億円（2025年5月13日付）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ウエルスアドバイザー株式会社調べ（2025年5月14日現在）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「純資産総額が、2025年5月13日付で100.1億円に達しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、ファンドの純資産総額達成を知らせている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月13日付で100.1億円に達しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年7月12日に設定・運用を開始した」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文の日付「2025年5月14日」、達成日「2025年5月13日付」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「達しました」「目指す」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先としての第三者は記載されていない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家は一般的な利用者として記載され、特定の顧客名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「純資産総額が…100.1億円に達しました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年5月13日付で100.1億円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウエルスアドバイザー株式会社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月13日付で100.1億円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆さまの最適な資産形成に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「良質かつ低コストの運用商品を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本ファンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2023年7月12日に設定・運用を開始した」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社…が設定・運用を開始した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「同種のファンドの中で最低水準※1」「ウエルスアドバイザー株式会社調べ（2025年5月14日現在）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「純資産総額…100.1億円」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「同種のファンドの中で最低水準」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SBI・iシェアーズ・日経225インデックス・ファンド」「サクっと日経225」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号」「上場取引所」「代表者」「開示責任者」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「極めて低いコスト」「良質かつ低コスト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスクや不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
