# 韓国クリエイティブ分野の報告セグメント除外｜クリーク・アンド・リバー社（4763）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q1 初出 「当第１四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして開示しておりました「クリエイティブ分野（韓国）」は量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し「その他」に含めております。」 — 2019年度第1四半期から、韓国クリエイティブ分野は量的重要性の低下を理由に独立報告セグメントから除外され、「その他」に含められた。 (https://komori.app/company/4763/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「第１四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして開示しておりました「クリエイティブ分野（韓国）」は量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し「その他」に含めております。」 — 韓国クリエイティブ分野を量的重要性の低下により「その他」に含める報告セグメント区分を継続している。 (https://komori.app/company/4763/filing/2019-q2)
- FY2021-Q1 再定義 「当第１四半期連結会計期間より、従来、「その他」に含まれていた「クリエイティブ分野（韓国）」については、CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.の連結子会社化により重要性が増したため独立し、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」 — 量的重要性の低下を理由に「その他」へ含めていた韓国クリエイティブ分野が、CREEK & RIVER ENTERTAINMENTの連結子会社化により重要性を増し、独立報告セグメントへ戻った。 (https://komori.app/company/4763/filing/2020-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「第１四半期連結会計期間より、従来、「その他」に含まれていた「クリエイティブ分野（韓国）」については、CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.Ltd.の連結子会社化により重要性が増したため独立し、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」 — 韓国クリエイティブ分野を重要性増加により独立セグメントとする扱いを継続している。 (https://komori.app/company/4763/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。」 — クリエイティブ分野（韓国）を独立した報告セグメントとして引き続き開示している。 (https://komori.app/company/4763/filing/2021-q1)
- FY2022 再掲 「報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。」 — 韓国クリエイティブ分野を独立した報告セグメントとして引き続き開示している。 (https://komori.app/company/4763/filing/2021-fy)
