# 事業用ソフトウェアの減損損失｜クリーク・アンド・リバー社（4763）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4763/threads/001f05b5fc17
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## 経過

- FY2022-Q2 初出 「東京都港区　事業用資産　ソフトウエア　77,258千円
当第２四半期連結累計期間において減損の要否の判定を行ない、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。」 — 投資額の回収が見込まれない東京都港区の事業用ソフトウェアについて、77,258千円の減損損失を計上した。 (https://komori.app/company/4763/filing/2021-q2)
- FY2022 顕在化 「投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しました。」 — 東京都港区の事業用ソフトウェアについて、77,258千円の減損損失を通期で計上した。 (https://komori.app/company/4763/filing/2021-fy)
- FY2026 顕在化 「収益性の低下により回収可能性が認められないソフトウエア仮勘定及びのれんについて減損損失を認識し、特別損失に計上しております。」 — 事業用ソフトウェア仮勘定について30,843千円の減損損失を計上した。既往のソフトウェア減損リスクが別の資産で再び実績化している。 (https://komori.app/company/4763/filing/2025-fy)
