# クリーク・アンド・リバー社（4763） FY2024 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4763/filing/2024-q1
提出日: 2024-07-12
対象期間: 2024-03-01 〜 2024-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/4763
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100TZNM.pdf

## 事業

Creek and River（クリーク・アンド・リバー）社は、日本を軸とするクリエイティブ分野を中心に、映像・ゲーム・Web、広告・出版、医療・会計・法曹分野のエージェンシー・プロデュース・ライツマネジメント等を含む事業を展開しています。第1四半期連結累計期間においては、新たにリヴァイ株式会社を連結の範囲に含めたほか、新規開拓・投資を進めつつ、グループの業容拡大に取り組みました。クリエイティブ分野（日本）はグループの中核で、同分野の子会社である株式クレイテックワークス（ゲーム分野）、ウィング（映像・TVエージェンシー）、シオン／シオングループ／シオンステージ（TV・映像分野のプロデュース・エージェンシー等）などを通じて事業を展開しています。動画配信関連ではMCN「The Online Creators（OC）」が500チャンネル超をサポートしています（2024年5月時点）。ゲーム分野は開発スタジオの制作受託・自社開発・イベント企画を推進。XR領域ではVR教材の短時間制作ツール「ファストVR」等を提供しています。Web分野ではWebコンテンツ・デジタルマーケティング・DX関連案件を受託、出版分野では電子書籍取次・スポンサー広告運用が拡大しています。建築分野ではCREATIVE RESIDENCE SERIES等を提供。AI/DX領域では「C&R AI/DXスタジオ」設置・「DXの森」窓口を提供。その他、ライフサイエンス関連・CXOエージェンシー等の取り組みがあります。日本最大級のクリエイティブ開発スタジオを掲げ、世界展開を視野にコンテンツ開発・新サービスの提供を推進しています。

## セグメント

- クリエイティブ分野（日本） / 売上高 87億円 / 営業利益 5億円
- クリエイティブ分野（韓国） / 売上高 8億円 / 営業利益 -0百万円
- 医療分野 / 売上高 17億円 / 営業利益 7億円
- 会計・法曹分野 / 売上高 6億円 / 営業利益 0百万円
- その他 / 売上高 10億円 / 営業利益 13億円
- 計 / 売上高 129億円 / 営業利益 13億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
