# クリーク・アンド・リバー社（4763） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4763/filing/2018-q3
提出日: 2019-01-11
対象期間: 2018-09-01 〜 2018-11-30
企業ページ: https://komori.app/company/4763
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100EWU4.pdf

## 事業

当社グループは人材エージェンシーを中心に、クリエイティブ分野を核とする事業群を日本・韓国を含む複数地域で展開しています。映像・ゲーム・Web・広告・出版を軸とする「クリエイティブ分野（日本）」を中核とし、韓国ではライツマネジメントを中心とする事業、医療・会計・法曹分野を含む複数領域へ事業を拡大しています。2018年7月にはシリコンスタジオ株式会社のコンテンツ事業の一部を承継して新設分割により株式会社スタジオリボルバー（現 株式会社クレイテックワークス）を連結子会社化しました。また、2018年8月にはグループ拠点の移転統合により費用が発生し、同年10月には拠点の統合による費用を吸収しています。その他、VR・AI等の技術領域にも取り組み、VRゴーグルを活用した教育・教育機関向けソリューションや、YouTubeチャンネル運用・海外チャンネルの日本語化などのデジタル領域にも進出しています。

## セグメント

- クリエイティブ分野（日本） / 売上高 163億円 / 営業利益 8億円
- クリエイティブ分野（韓国） / 売上高 0百万円 / 営業利益 -12百万円
- 医療分野 / 売上高 31億円 / 営業利益 6億円
- 会計・法曹分野 / 売上高 14億円 / 営業利益 80百万円
- その他の事業 / 売上高 12億円 / 営業利益 -1億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
