# 第３四半期連結累計期間の売上・利益実績｜アルファ（4760）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は5,698百万円となりました。」 — 主要指標は売上高5,698百万円、営業利益219百万円、経常利益219百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益124百万円。 (https://komori.app/company/4760/filing/2016-q1)
- FY2016 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は7,450百万円となりました。内訳は、「自社企画製品」が1,021百万円、構成比で13.7%、「別注製品」が3,746百万円、構成比で50.3%、「商品」が2,682百万円、構成比で36.0%となりました。また、損益面では、販売費及び一般管理費は、株式会社オーケー企画に対するのれんの償却が発生したことや、人員強化・賞与増などにより人件費を中心に増加しましたが、取引採算性重視の施策の継続により、売上高構成比率の大きい別注製品を中心に売上総利益率が改善傾向にあり、営業利益は205百万円、経常利益は211百万円となりましたが、のれんの減損損失等が発生したことにより親会社株主に帰属する当期純損失は44百万円となりました。」 — 第３四半期累計実績から通期連結実績へ更新。売上高7,450百万円、営業利益205百万円、経常利益211百万円、親会社株主に帰属する当期純損失44百万円を記載している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は2,005百万円（前年同四半期比1.1%減）となりました。一方損益面では、別注製品を中心とした売上総利益率の向上などにより、営業利益は120百万円（前年同四半期比1.6%増）、経常利益は119百万円（前年同四半期比2.0%増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は77百万円（前年同四半期比9.9%増）となりました。」 — 通期実績から第35期第1四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高2,005百万円、営業利益120百万円、経常利益119百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益77百万円を記載している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は3,835百万円（前年同四半期比0.8％増）となりました。一方損益面では、売上総利益率の改善にも努め、売上総利益は増加したものの、人件費を中心に販売費及び一般管理費が増加したことなどにより、営業利益は167百万円（前年同四半期比13.6％減）、経常利益は170百万円（前年同四半期比9.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は112百万円（前年同四半期比2.8％増）となりました。」 — 第35期第２四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高3,835百万円、営業利益167百万円、経常利益170百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益112百万円を記載している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は5,835百万円（前年同四半期比2.4％増）となりました。一方損益面では、人件費を中心として販売費及び一般管理費が増加傾向にあるものの、売上高の伸びに加え、売上総利益率の改善にも努めたことにより売上総利益が増加し、営業利益は248百万円（前年同四半期比13.1％増）、経常利益は250百万円（前年同四半期比14.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は165百万円（前年同四半期比33.0％増）となりました。」 — 第35期第３四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高5,835百万円、営業利益248百万円、経常利益250百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益165百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2017-q1)
- FY2017 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度を2.0％上回る7,599百万円となりました。内訳は、「自社企画製品」が1,023百万円(前年同期比0.2%増)、構成比で13.5％、「別注製品」が3,879百万円（前年同期比3.6%増）、構成比で51.0％、「商品」が2,695百万円（前年同期比0.5%増）、構成比で35.5％となりました。」 — 第35期の通期連結実績に更新した。売上高7,599百万円、営業利益254百万円、経常利益257百万円、親会社株主に帰属する当期純利益170百万円。 (https://komori.app/company/4760/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は2,086百万円（前年同四半期比4.0%増）となりました。」 — 第36期第1四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高2,086百万円、営業利益139百万円、経常利益137百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益95百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は3,978百万円（前年同四半期比3.7％増）となりました。損益面では、売上総利益率の改善を継続し、別注製品を中心に売上高が増加したこと等により売上総利益は増加しました。一方、販売費及び一般管理費が微増となりましたが、売上高の増収効果により営業利益は189百万円（前年同四半期比13.6％増）、経常利益は186百万円（前年同四半期比9.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は124百万円（前年同四半期比10.7％増）となりました。」 — 第36期第２四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高3,978百万円、営業利益189百万円、経常利益186百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益124百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 その他 「この結果、当第３連結四半期累計期間の売上高は5,790百万円（前年同四半期比0.8％減）となりました。
損益面では、売上総利益の減少に加え、販売費及び一般管理費が2,034百万円（前年同四半期比0.4％増）となり、営業利益は197百万円（前年同四半期比20.4%減）、経常利益は194百万円（前年同四半期比22.3%減）、親会社株主に帰属する四半期純利益125百万円（前年同四半期比24.2%減）となりました。」 — 第36期第３四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高5,790百万円、営業利益197百万円、経常利益194百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益125百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2018-q1)
- FY2018 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度を1.8％下回る7,459百万円となりました。内訳は、「自社企画製品」が938百万円(前年同期比8.3%減)、構成比で12.6％、「別注製品」が3,839百万円（前年同期比1.0%減）、構成比で51.5％、「商品」が2,680百万円（前年同期比0.5%減）、構成比で35.9％となりました。」 — 第36期通期連結実績に更新した。売上高7,459百万円、営業利益177百万円、経常利益174百万円、親会社株主に帰属する当期純利益108百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は1,969百万円（前年同四半期比5.6％減）となりました。
また損益面では売上高の減少等により、営業利益は88百万円（前年同四半期比36.8％減）、経常利益は86百万円（前年同四半期比36.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は58百万円（前年同四半期比38.5％減）となりました。」 — 第37期第1四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高1,969百万円、営業利益88百万円、経常利益86百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益58百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は3,679百万円（前年同四半期比7.5％減）となりました。」 — 第37期第２四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高は3,679百万円、営業利益93百万円、経常利益86百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益49百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 その他 「この結果、当第３連結四半期累計期間の売上高は5,472百万円（前年同四半期比5.5％減）となりました。
損益面では売上総利益の減少に加えて販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は110百万円（前年同四半期比44.3％減）、経常利益は132百万円（前年同四半期比32.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円（前年同四半期比35.1％減）となりました。」 — 第37期第３四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高5,472百万円、営業利益110百万円、経常利益132百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益81百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2019-q1)
- FY2019 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度を5.7％下回る7,037百万円となりました。」 — 第37期通期連結実績に更新した。売上高7,037百万円、営業利益18百万円、経常利益40百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は1,792百万円（前年同四半期比9.0％減）となりました。
また、損益面では、売上高の減少に伴い売上総利益が減少したこと、人件費を中心とした販売費及び一般管理費が増加したこと等により営業利益は５百万円（前年同四半期比94.2％減）、経常利益は営業外収益で保険解約返戻金があったこと等により26百万円（前年同四半期比69.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円（前年同四半期比69.2％減）となりました。」 — 第38期第１四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高1,792百万円、営業利益5百万円、経常利益26百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益18百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は3,365百万円（前年同四半期比8.5％減）となりました。」 — 第38期第２四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高は3,365百万円、営業損失は87百万円、経常損失は66百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は217百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 その他 「この結果、当第３連結四半期累計期間の売上高は4,790百万円（前年同四半期比12.5％減）となりました。損益面では連結売上総利益の減少及び、人件費・一般管理費の増加により、営業損失は201百万円（前年同四半期は110百万円の営業利益）、経常損失は179百万円（前年同四半期は132百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失は繰延税金資産の取り崩し等により306百万円（前年同四半期は81百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 第38期第３四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高4,790百万円、営業損失201百万円、経常損失179百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失306百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2020-q1)
- FY2020 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度を12.9％下回る6,130百万円となりました。」 — 第38期通期実績に更新した。売上高6,130百万円、営業損失474百万円、経常損失433百万円、親会社株主に帰属する当期純損失610百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は1,669百万円（前年同四半期比6.9％減）となりました。この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は1,669百万円（前年同四半期比6.9％減）となりました。」 — 第39期第1四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高1,669百万円、営業利益74百万円、経常利益108百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益89百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は3,167百万円（前年同四半期比5.9％減）となりました。一方、損益面では売上総利益率が改善したことや、出張自粛、テレワークの導入や人件費の削減など経費の抑制を図ったこと等により営業利益は110百万円（前年同四半期は87百万円の営業損失）、また、投資有価証券の売却益や雇用調整助成金の受給等により経常利益は157百万円（前年同四半期は66百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は127百万円（前年同四半期は217百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 第39期第2四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高3,167百万円、営業利益110百万円、経常利益157百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益127百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は4,510百万円（前年同四半期比5.9％減）となりました。一方、損益面では売上総利益率が改善したことや、出張自粛、テレワークの導入や人件費の削減など経費の抑制を図ったこと等により営業利益は29百万円（前年同四半期は201百万円の営業損失）、経常利益は投資有価証券の売却益や雇用調整助成金の受給等により100百万円（前年同四半期は179百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は64百万円（前年同四半期は306百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 第39期第３四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高4,510百万円、営業利益29百万円、経常利益100百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益64百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2021-q1)
- FY2021 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度を6.0％下回る5,764百万円となりました。」 — 第39期通期実績に更新した。売上高5,764百万円、営業損失88百万円、経常損失4百万円、親会社株主に帰属する当期純損失690百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は1,628百万円となりました。
一方、損益面では引き続き出張自粛、テレワークの導入や人件費の削減など経費の抑制を図りましたが、収益認識会計基準適用の影響により売上総利益率が悪化したこと等により、営業利益は27百万円（前年同四半期比62.8％減）、経常利益は雇用調整助成金の受給等により52百万円（前年同四半期比51.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は39百万円（前年同四半期比55.5％減）となりました。」 — 第40期第1四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高1,628百万円、営業利益27百万円、経常利益52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益39百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は3,073百万円（前年同四半期は3,167百万円）となりました。」 — 第40期第2四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高は3,073百万円、営業利益は13百万円、経常利益は46百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は4,380百万円（前年同四半期は4,510百万円）となりました。」 — 第40期第3四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高は4,380百万円、営業損失は78百万円、経常損失は37百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は41百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2022-q1)
- FY2022 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は5,623百万円（前連結会計年度は5,764百万円）となりました。」 — 第40期通期実績へ更新した。売上高5,623百万円、営業損失146百万円、経常損失113百万円、親会社株主に帰属する当期純損失133百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は1,456百万円（前年同四半期比10.5％減）となりました。」 — 第41期第1四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高は1,456百万円、営業損失は33百万円、経常損失は4百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は2,727百万円（前年同四半期比11.3％減）となりました。」 — 第41期第2四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高は2,727百万円、営業損失は139百万円、経常損失は111百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は114百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は4,062百万円（前年同四半期比7.3％減）となりました。」 — 第41期第3四半期連結累計期間の実績に更新した。売上高は4,062百万円、営業損失は234百万円、経常損失は210百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は240百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2023-q1)
- FY2023 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は5,379百万円（前連結会計年度比4.3％減）となりました。」 — 第41期通期の売上高を5,379百万円、営業損失314百万円、経常損失307百万円、親会社株主に帰属する当期純損失393百万円へ更新した。 (https://komori.app/company/4760/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は1,707百万円（前年同四半期比17.2％増）となりました。
一方、損益面では、売上高増加による売上総利益の増加や、前期から継続している一般管理費の抑制を図ったこと等により、営業利益は91百万円（前年同四半期は33百万円の営業損失）、経常利益は88百万円（前年同四半期は４百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は87百万円（前年同四半期は６百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 第42期第1四半期の実績へ更新した。売上高1,707百万円、営業利益91百万円、経常利益88百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益87百万円となり、前年同四半期の各損失から黒字に転じた。 (https://komori.app/company/4760/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は4,681百万円（前年同四半期比15.3％増）となりました。」 — 第42期第3四半期連結累計期間の実績へ更新した。売上高は4,681百万円、営業利益125百万円、経常利益119百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益153百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は6,124百万円（前連結会計年度比13.8％増）となりました。」 — 第42期通期実績へ更新した。売上高6,124百万円、営業利益114百万円、経常利益104百万円、親会社株主に帰属する当期純利益133百万円となり、前年度の営業損失・経常損失・当期純損失から黒字化した。 (https://komori.app/company/4760/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の売上高は3,152百万円（前年同中間期比1.4％減）となりました。損益面では、売上高減少により売上総利益が減少しましたが、前期に引き続き一般管理費の抑制を図ったこと等により、営業利益は141百万円（前年同中間期比15.0％増）、また、経常利益は137百万円（前年同中間期比16.5％増）となりました。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は、法人税等調整額の影響により90百万円（前年同中間期比25.9％減）となりました。」 — 第43期中間連結会計期間の実績へ更新した。売上高3,152百万円、営業利益141百万円、経常利益137百万円、親会社株主に帰属する中間純利益90百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は6,365百万円（前連結会計年度比3.9％増）となりました。」 — 第43期通期実績に更新した。売上高6,365百万円、営業利益234百万円、経常利益224百万円、親会社株主に帰属する当期純利益127百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の売上高は3,330百万円（前年同中間期比5.6％増）となりました。損益面では、売上高増加による売上総利益の増加が、人件費等を中心とした販売費及び一般管理費の増加を上回りましたので、営業利益は166百万円（前年同中間期比17.3％増）、また、経常利益は160百万円（前年同中間期比16.4％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は104百万円（前年同中間期比15.0％増）となりました。」 — 第44期中間連結会計期間の実績に更新した。売上高3,330百万円、営業利益166百万円、経常利益160百万円、親会社株主に帰属する中間純利益104百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2025-h1)
- 2026-07-10 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は4,810百万円（前年同四半期比0.1％増）となりました。」 — 第44期第3四半期連結累計期間の実績へ更新した。営業利益153百万円、経常利益141百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益56百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/disclosure/20260618573812)
- 2026-10-09 その他 「その結果、営業利益は163百万円（前連結会計年度比30.5％減）、経常利益は147百万円（前連結会計年度比34.4％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は32百万円（前連結会計年度比74.7％減）となりました。」 — 2026年８月期の通期業績実績へ更新し、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回った。 (https://komori.app/company/4760/disclosure/20260929542125)
