# 研究開発活動の継続｜アルファ（4760）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、41百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費41百万円を計上。具体的な研究開発テーマや達成目標は記載されていない。 (https://komori.app/company/4760/filing/2016-q1)
- FY2016 前進 「当連結会計年度は、シズル感あるビジュアルで消費者の購買意欲を刺激する食材タペストリーやフリーハンド曲線でカットしたのぼり旗など小売店店頭における販促品や、四季のデコレーション及び四季の音源ＰＯＰなど店内装飾品や店内演出関連資材、またクリスマス・ハロウィンなど祭事に関連したノベルティ品や販促資材など、主に小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、56百万円であります。」 — 研究開発活動について具体的な製品開発・拡充内容を列挙し、研究開発費も41百万円から56百万円へ増加している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、15百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費15百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、29百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費29百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再掲している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、45百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費45百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再掲している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2017-q1)
- FY2017 前進 「当連結会計年度はプレミアムフライデー等時事催事における需要喚起を促す告知ＰＯＰ、消費者のＳＮＳ投稿を支援するＡＲ機能付き撮影用簡易什器、大型季節催事として定着してきたハロウィン関連の装飾類や、2020年東京オリンピックを控え、和を強調したビニール幕など、主に小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。」 — 時事催事向け告知POP、AR機能付き什器、ハロウィン装飾、東京オリンピックを意識したビニール幕など、開発・拡充した製品を具体的に列挙している。研究開発費は59百万円。 (https://komori.app/company/4760/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、16百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費16百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、47百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費47百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再掲している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2018-q1)
- FY2018 前進 「当連結会計年度はペットボトルの吊り下げ展開が可能な「ペットボトルワイヤースタンド」、小物商品をクロス展開できる「ワイヤーバスケット（スリム＆ロー）」、大型季節催事として定着してきたハロウィン関連の装飾類として、店舗の装飾の取り換えの手間を軽減するため再剥離できる「かんたんロール幕」、腰幕での見せ方に工夫をこらした「カットアウトポスター」、またＳＮＳを活用したプロモーション開発として、ＬＩＮＥのアプリによるキャンペーンサービスなど、主に小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、64百万円であります。」 — 新製品・ハロウィン装飾・LINEアプリによるキャンペーンサービスなど、開発・拡充内容が具体化され、研究開発費は64百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、22百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を22百万円と記載している一方、活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4760/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、41百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、研究開発費41百万円を計上した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4760/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、63百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、当第３四半期連結累計期間の研究開発費を63百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4760/filing/2019-q1)
- FY2019 前進 「当連結会計年度は再剥離可能な「簡単ロール幕」、「270センチ七夕笹」、「２本立て笹用スタンド」、陳列台の隙間に展開可能な「７インチ縦型仕切板モニター」、大型季節催事として定着してきたハロウィン関連の装飾類として、売り場を華やかにお魅せする「ハロウィンボトルマント」など、主に小売店における集客や消費喚起に係る販促品やサービスの開発と拡充を行いました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、85百万円であります。」 — 新製品・サービスの開発内容を具体的に列挙し、研究開発費は85百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、23百万円であります。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、研究開発費23百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4760/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、48百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、当第２四半期連結累計期間の研究開発費を48百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4760/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、79百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動を継続し、研究開発費79百万円を計上した一方、活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4760/filing/2020-q1)
- FY2020 前進 「当連結会計年度はコロナ禍対策商品として「コロナ禍対策対面シールド」、「飛沫防止パーテーション」、「足踏み式消毒スタンド」等、また商品販売器具としてプライスレール対応の「マグネット式ワイヤーバスケット」、大型季節催事に定着してきたハロウィン関連のノベルティとして「変身クリアファイル」、売り場を華やかにみせる「シックバレンタインロール幕」など、主にコロナ禍対策商品や小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社ＰＯＰＫＩＴ株式会社による日本初のＰＯＰ作成アプリサービスＰＯＰＫＩＴ（ポップキット）につきまして高付加価値企画提案活動強化を目的に基本アプリの翻訳機能・本部承認等機能を追加するためソフトウエア開発を行いました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、108百万円であります。」 — コロナ禍対策商品等の具体的な開発に加え、ＰＯＰＫＩＴの翻訳機能・本部承認機能を追加するソフトウエア開発を実施し、研究開発費は108百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、37百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を37百万円と記載している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、53百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を53百万円と記載している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、83百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第39期第３四半期連結累計期間の研究開発費を83百万円と記載している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2021-q1)
- FY2021 その他 「当連結会計年度は前連結会計年度に続き、「コロナ禍対策対面シールド」、「飛沫防止パーテーション」、「足踏み式消毒スタンド」等、主にコロナ禍対策商品や小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社ＰＯＰＫＩＴ株式会社による日本初のＰＯＰ作成アプリサービスＰＯＰＫＩＴ（ポップキット）につきまして高付加価値企画提案活動強化を目的にソフトウエア開発を継続しました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、111百万円であります。」 — コロナ禍対策商品の開発及びＰＯＰＫＩＴのソフトウエア開発を継続し、研究開発費は111百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、31百万円であります。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第40期第1四半期連結累計期間の研究開発費を31百万円と記載している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、67百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を67百万円と記載している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、106百万円であります。」 — 第40期第3四半期連結累計期間の研究開発費を106百万円に更新している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4760/filing/2022-q1)
- FY2022 前進 「当連結会計年度は前連結会計年度に続き、主にコロナ禍対策商品や小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社ＰＯＰＫＩＴ株式会社による日本初のＰＯＰ作成アプリサービスＰＯＰＫＩＴ（ポップキット）につきましては、新アプリをリリースするなど高付加価値企画提案活動強化を目的にソフトウエア開発を継続しました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、143百万円であります。」 — ＰＯＰＫＩＴの新アプリをリリースし、ソフトウエア開発を継続した。研究開発費は143百万円となり、前年度の111百万円から増加した。 (https://komori.app/company/4760/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、29百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第41期第1四半期連結累計期間の研究開発費を29百万円と記載している。 (https://komori.app/company/4760/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、72百万円であります。」 — 第41期第2四半期連結累計期間の研究開発費を72百万円に更新している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4760/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「当連結会計年度は前連結会計年度に続き、主にコロナ禍対策商品や小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社ＰＯＰＫＩＴ株式会社による日本初のＰＯＰ作成アプリサービスＰＯＰＫＩＴ（ポップキット）につきましては、新アプリによる高付加価値企画提案活動強化を目的にソフトウエア開発を継続しました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、149百万円であります。」 — コロナ禍対策商品等の開発とＰＯＰＫＩＴのソフトウエア開発を継続し、研究開発費を149百万円へ更新した。 (https://komori.app/company/4760/filing/2022-fy)
- FY2024 その他 「当連結会計年度は、アフターコロナにおける人流活発化等の新たな動きを捉えた、小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社ＰＯＰＫＩＴ株式会社による日本初のＰＯＰ作成アプリサービスＰＯＰＫＩＴ（ポップキット）につきましては、新アプリによる高付加価値企画提案活動強化を目的にソフトウエア開発を継続しました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、132百万円であります。」 — アフターコロナの人流活発化を捉えた販促品の開発を行い、ＰＯＰＫＩＴのソフトウエア開発も継続した。研究開発費は132百万円で、前年度の149百万円から減少した。 (https://komori.app/company/4760/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、62百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費を62百万円に更新した。 (https://komori.app/company/4760/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度は、アフターコロナにおける人流活発化等の新たな動きを捉えた、小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社ＰＯＰＫＩＴ株式会社による日本初のＰＯＰ作成アプリサービスＰＯＰＫＩＴ（ポップキット）につきましては、新アプリによる高付加価値企画提案活動強化を目的にソフトウエア開発を継続しました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、121百万円であります。」 — 人流活発化を捉えた販促品開発とＰＯＰＫＩＴのソフトウエア開発を継続し、研究開発費は121百万円となった。 (https://komori.app/company/4760/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、42百万円であります。」 — 当中間連結会計期間の研究開発費を42百万円に更新している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/4760/filing/2025-h1)
