# 楽天グループ（4755） 連結子会社（楽天証券株式会社）の決算について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4755/disclosure/20261029559330
種別: 決算
開示日: 2026-10-29
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/4755

## 何が変わったか

楽天証券の2026年12月期第3四半期累計は、営業収益165,978百万円、営業利益55,093百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益28,581百万円となり、前年同期から増加した。楽天グループ本体の第3四半期決算は11月13日に予定されている。

## 会社が挙げた理由

会社は業績の増減要因を説明していない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第3四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2026年1月1日〜2026年9月30日
- 売上高: {"value":165978,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":55093,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":55203,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":28581,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":5444668,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":226915,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":"not_disclosed","営業利益":"not_disclosed","経常利益":"not_disclosed","純利益":"not_disclosed"}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":9417,"unit":"百万円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目名":"特別利益","value":236,"unit":"百万円"}],"特別損失":[{"項目名":"特別損失","value":9545,"unit":"百万円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「2026 年 12 月期第３四半期の連結業績（2026 年１月１日～2026 年９月 30 日）」として累計実績は示されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「「連結経営成績（累計）」の実績値は示されているが、通期予想は記載されていない。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「2026年12月期第3四半期の営業利益は55,093百万円、前年同期は29,519百万円。親会社株主に帰属する四半期純利益は28,581百万円、前年同期は14,357百万円。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「営業収益は112,338百万円から165,978百万円、営業利益は29,519百万円から55,093百万円。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益55,093百万円、経常利益55,203百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益28,581百万円。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「「2026 年 12 月期第３四半期の連結業績（2026 年１月１日～2026 年９月 30 日）」の実績は示されているが、通期営業利益予想はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「提示本文には年間配当または配当予想に関する記載がない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「提示本文には株主還元方針や配当性向等の数値目標の記載がない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別損失（原文: 「「特別利益 236」「特別損失 9,545」（単位：百万円）。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「損益計算書には「特別損失 9,545」とあるが、「減損損失」の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「提示本文にはセグメント別売上高またはセグメント利益の表がない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「当期は営業収益165,978百万円、営業利益55,093百万円。前年同期は営業収益112,338百万円、営業利益29,519百万円。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計」および「純資産合計」はあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「提示本文には「営業活動によるキャッシュ・フロー」の記載がない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績数値は示されているが、販売数量、価格、コスト、為替等による増減要因の説明は記載されていない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「提示本文は決算数値と開示予定の説明が中心で、外部環境や自社施策の説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026 年 12 月期第３四半期決算（日本基準・連結）は以下のとおりとなりました」とし、各実績値を記載している。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年１月１日～2026 年９月 30 日」として、営業収益165,978百万円、営業利益55,093百万円等を記載。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「提示本文には次期以降の業績リスクに関する記載がない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「当期は「自 2026年1月1日 至 2026年9月30日」、前年同期は「自 2025年1月1日 至 2025年9月30日」。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「提示本文には受注高または受注残高の記載がない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「提示本文は連結業績および貸借対照表・損益計算書を記載しているが、事業KPIの記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「提示本文には中期経営計画に関する記載がない。」）
