# アイティフォー（4743） 統合報告書発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4743/disclosure/20261106567403
種別: その他開示
開示日: 2026-11-06
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4743

## 何が変わったか

「アイティフォー統合レポート 2026」を発行し、IRサイトでPDF版の公開を開始した。日本語HTML版と英語版は近日公開予定としている。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家をはじめとする幅広いステークホルダーに、同社の持続的な企業価値創造への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アイティフォー統合レポート 2026
- 相手先: 株式会社山陽百貨店（対談掲載先）
- 相手先の概要: 代表取締役社長：三浦修一。地方百貨店。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: お客様×社長対談を掲載している取引先・顧客として記載。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月6日（PDF版公開・発行済み）
- 適用分野: 金融機関、地方自治体、小売業／EC事業者、キャッシュレス決済、コンタクトセンター、セキュリティ・基盤など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区一番町21番地 一番町東急ビル（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2033年度売上高700億円達成に向けた成長戦略を掲載（目標値）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「統合報告書『アイティフォー統合レポート 2026』を発行しました」「以下の当社 Web サイト（IR 情報）よりご覧いただけます。（PDF 版）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 11 月 6 日」「統合報告書『アイティフォー統合レポート 2026』を発行しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年 11 月 6 日」「発行しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行しましたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社山陽百貨店 代表取締役社長 三浦修一様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「お客様×社長対談 ／ 株式会社山陽百貨店 代表取締役社長 三浦修一様」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「地方百貨店が直面する課題」「株式会社山陽百貨店 代表取締役社長 三浦修一様」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「お客様×社長対談 ／ 株式会社山陽百貨店」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2033年度の売上高700億円達成に向けた」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社 Web サイト（IR 情報）よりご覧いただけます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2033年度の売上高700億円達成」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「長期ビジョン『HIGH FIVE 2033』の成長戦略」「2033年度の売上高700億円達成」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「統合報告書発行に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の持続的な企業価値創造」「財務・非財務情報を関連付けた事業内容や取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「統合報告書『アイティフォー統合レポート 2026』を発行」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の持続的な企業価値創造について理解を深めていただくことを目的」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイティフォー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アイティフォー統合レポート 2026」「https://ir.itfor.co.jp/library/integrated_report/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「■ 今回の見どころ」「■ 掲載内容」「■ 閲覧方法」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「経営理念や価値創造プロセス、財務・非財務情報を関連付けた事業内容や取り組みについてご説明」」）
