# 京進（4735） 京進の学習塾 顧客満足度調査において高評価獲得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4735/disclosure/20261102562609
種別: その他開示
開示日: 2026-11-02
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企業ページ: https://komori.app/company/4735

## 何が変わったか

京進の「京進の大学受験 TOPΣ」が、近畿の現役生向け大学受験塾・予備校の「成績向上・結果」で3年連続第1位を獲得した。また、「京進の個別指導 スクール・ワン」も同項目で第1位となった。

## 会社が挙げた理由

株式会社oricon MEが実施した利用者アンケートで、生徒・保護者から学習成果や受験結果への取り組みについて高い評価を受けた結果と会社は説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 京進の大学受験 TOPΣ、京進の個別指導 スクール・ワン
- 相手先: 株式会社oricon ME、オリコン株式会社
- 相手先の概要: 株式会社oricon MEは本調査の実施主体。オリコン株式会社は顧客満足度ランキングを公表する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社oricon MEが顧客満足度調査を実施し、オリコン株式会社が調査結果を発表している。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 大学受験、高校生向け集団授業、高校生向け個別指導、近畿
- 受賞名・認証名: 2026年 オリコン顧客満足度調査 大学受験 塾・予備校 現役 近畿『成績向上・結果』第1位、2026年 オリコン顧客満足度調査 大学受験 個別指導塾 現役 近畿『成績向上・結果』第1位
- 授与・認証機関: 株式会社oricon ME（調査主体）、オリコン株式会社（発表元）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: スクール・ワンは国内外に展開。個別の所在地はnot_disclosed。
- 拠点の規模: スクール・ワンは216教室（2026年8月31日時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: スクール・ワンは国内外216教室（2026年8月31日時点）
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: 株式会社oricon MEの2026年オリコン顧客満足度調査、オリコン顧客満足度ランキング

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「TOPΣ（大学受験）が…「成績向上・結果」で3年連続第1位を獲得。また、スクール・ワンでは…第1位を獲得いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年11月2日／調査期間：2026/04/08～2026/06/29、2025/04/11～2025/07/14、2024/04/08～2024/07/07」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「成績向上・結果」3年連続 第1位」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「第1位を獲得いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「第1位を獲得いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「調査主体：株式会社 oricon ME／オリコン株式会社が発表した」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「株式会社oricon MEが独自に実施するサービスの利用者のみを対象にした大規模アンケート調査／オリコン株式会社が発表した」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「オリコン株式会社が2006年から毎年独自に実施している満足度調査／調査主体：株式会社oricon ME」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、資本関係・人的関係等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「サンプル数：1,140人／調査サービス数：13サービス／第1位」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「調査期間：2026/04/08～2026/06/29…／サンプル数：1,140人」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「調査主体：株式会社 oricon ME／評価詳細：https://juken.oricon.co.jp/rank_college/kinki/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年 オリコン顧客満足度調査…第1位／調査期間：2026/04/08～2026/06/29」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後も「成果が出る指導」の追求とともに…教育を提供してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響について記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「成績向上・結果」第1位」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「京進の大学受験 TOPΣ／京進の個別指導 スクール・ワン」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「既存の「京進の大学受験 TOPΣ」および「京進の個別指導 スクール・ワン」に関するランキング結果。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社京進が運営する「京進の大学受験 TOPΣ」および「京進の個別指導 スクール・ワン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社京進が運営する…」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「成績向上・結果」3年連続 第1位／調査主体：株式会社oricon ME／評価詳細URL」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「現役 近畿／地域：近畿（滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「【通塾生の声】として生徒のコメントを掲載。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「調査サービス数：13サービス／調査サービス数：26サービス／第1位」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「京進の大学受験 TOPΣ／京進の個別指導 スクール・ワン／2026年 オリコン顧客満足度調査」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社京進／（コード番号4735 東証スタンダード）／代表者名／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「顧客満足度調査で高評価を獲得しました／成果が出る指導」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし。」）
