# 京進（4735） 介護業界の人手不足解決に向け外国人材就労支援事業の推進ノウハウをカンファレンスで発信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4735/disclosure/20260722597542
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4735

## 何が変わったか

京進は、外国人材の採用・定着支援サービスを介護事業者に訴求するため、2026年8月12日開催予定のオンラインカンファレンスに共催企業として登壇する。介護分野で培った外国人材の受け入れ・育成ノウハウを紹介し、顧客基盤の拡大と収益貢献を目指す。

## 会社が挙げた理由

少子高齢化による介護業界の人手不足を背景に、外国人材の受け入れ拡大を成長機会と捉え、介護事業者へのソリューション訴求を通じて顧客基盤の拡大と収益貢献を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミツケルにほんのしごと、外国人材紹介サービス
- 相手先: OTSUNAGI株式会社、M&Aロイヤルアドバイザリー株式会社
- 相手先の概要: 主催企業として記載されているが、所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 京進は『介護経営カンファレンス2026』の共催企業として登壇予定。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（オンライン開催）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月12日（登壇予定日）
- 適用分野: 介護、福祉、外食、食料品製造、宿泊
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 幅広い国籍の特定技能『介護』人材の採用・定着を支援してきた実績（件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: 顧客基盤の拡大とさらなる収益貢献を目指す。具体的な金額・比率はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年8月12日（水）に開催される『介護経営カンファレンス2026』に共催企業として登壇することをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「共催企業として登壇することをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月12日（水）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「登壇することをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年7月22日／2026年8月12日（水）に開催される」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「京進 登壇時間（予定）：12:30〜12:55（25分間）／登壇することをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：OTSUNAGI株式会社、M&Aロイヤルアドバイザリー株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「共催企業として登壇」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「OTSUNAGI株式会社、M&Aロイヤルアドバイザリー株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「全国の介護・福祉事業者様へ当社のソリューションを直接訴求」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「京進 登壇時間（予定）：12:30〜12:55（25分間）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「顧客基盤拡大とさらなる収益貢献を目指します。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：OTSUNAGI株式会社、M&Aロイヤルアドバイザリー株式会社／お申込み・詳細：https://webinar.ma-la.co.jp/260812_ma-la」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「2026年8月12日（水）／12:30〜12:55（25分間）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「当社の成長ドライバーである『外国人材就労支援事業』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「同事業の顧客基盤拡大とさらなる収益貢献を目指します。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「外部企業への人材紹介・定着支援を加速させる」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「全国の介護・福祉事業者様へ当社のソリューションを直接訴求」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「就業支援サービス『ミツケルにほんのしごと』を展開しております。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…就業支援サービス『ミツケルにほんのしごと』を展開しております。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社京進は、当社の成長ドライバーである『外国人材就労支援事業』の拡大…」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「競合他社に対する強力な優位性となっています。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国の介護・福祉事業者様へ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「これまでに幅広い国籍の特定技能『介護』人材の採用・定着を支援してきた実績」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「競合他社に対する強力な優位性」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ミツケルにほんのしごと』／特定技能制度」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／コード番号 4735 東証スタンダード／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「当社の成長ドライバー／競合他社に対する強力な優位性／絶好の成長機会」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
