# 京進（4735） DX戦略推進プラットフォーム「Kyoshin Digital Academy」の開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4735/disclosure/20260629582912
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 12
企業ページ: https://komori.app/company/4735

## 何が変わったか

グループ全体のDX推進とデジタル人材育成を担うバーチャル組織「Kyoshin Digital Academy」を開設し、DXビジョンや具体的な取り組みを専用サイトで公開した。

## 会社が挙げた理由

部署の壁を越えてデジタル人材を結集し、デジタル人材の育成、業務効率化、データ活用、顧客への高付加価値サービス提供を進めるため。なお、当連結会計年度の業績への影響は軽微としている。

## 開示の要点

- 資料の種類: not_disclosed
- 対象決算期: not_disclosed
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: 国内外約500拠点
- 従業員数: グループ従業員数約7,000名
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: DX戦略推進プラットフォーム『Kyoshin Digital Academy』の開設、DXビジョン・戦略・取り組みの専用ウェブサイトでの公開、グループ内のデジタル人材を結集したバーチャル組織の設置、AI開発プラットフォーム『Dify』開発元LangGenius社などとの協業・共創

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想に対する進捗率の記述なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画未達・計画以上・計画線などの記述なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「四半期業績数値の記載なし。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「『過去最高』等の記述なし。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の修正・据え置きに関する記述なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因図・増減額の表や箇条書きなし。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減要因に関する記述なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「セグメント別の売上・利益の記載なし。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「売上原価・販管費の記載なし。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「本件の業績影響について『軽微』と記載。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの数値前提の記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「『当連結会計年度の業績に与える影響は軽微』との記載はあるが、金額はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な水準の記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「『中期的な業務効率化』『中長期的には…収益性向上』と記載。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「『Kyoshin Digital Academy…を立ち上げ』と記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「『国内外約500拠点で事業を展開』と記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「拠点数・従業員数の前年同期比記載なし。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量に関する指標の記載なし。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「『グループ従業員数約7,000名』と記載。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模、シェア、競合比較の記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記述なし。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「ROE・ROIC・D/Eレシオ等の記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は『DX戦略推進プラットフォーム「Kyoshin Digital Academy」の開設に関するお知らせ』。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「末尾に『株式会社京進について』の会社概要を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「『開示すべき重要な事項が発生した場合には、速やかにお知らせ』と記載。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「『寄与するものと考えております』と記載。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資額・成長投資額・研究開発費の記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「『中長期的には当社の収益性向上および持続的な企業価値向上に寄与』と記載。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「『KDAを立ち上げ』『専用ウェブサイトにて一般公開』と記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「『国内外約500拠点』『グループ従業員数約7,000名』と記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「前年同期比・前期比の記載なし。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数・客単価・販売数量等の記載なし。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「『グループ従業員数約7,000名』と記載。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当・配当性向・総還元性向の記載なし。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記述なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「ROE・ROIC・自己資本比率等の記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資額・成長投資額・研究開発費の記載なし。」）
