# 京進（4735） 【社員の“顔が見える”企業発信】「大人になる不安」を社会からなくす。 京進、新記念日の制定に伴い、社員約150名の“ステキな大人”宣言サイトを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4735/disclosure/20260625579910
種別: その他開示
開示日: 2026-06-25
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4735

## 何が変わったか

京進は、「ステキな大人が増える未来をつくる日」（6月1日）が日本記念日協会に正式認定されたことを受け、社員約150名のポートレートと宣言を掲載する特設サイトを2026年6月25日に公開した。

## 会社が挙げた理由

「大人になる不安」や未来への閉塞感に対し、社員自身が学び続けて輝く姿を示し、子どもたちが未来に希望を持てる社会を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステキな大人が増える未来をつくる日 特設サイト、ポートレート・プロジェクト
- 相手先: 一般社団法人日本記念日協会
- 相手先の概要: 一般社団法人。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 日本記念日協会から記念日の正式認定および記念日登録証の授与を受けた関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月25日（実績・特設サイトをフルオープン）
- 適用分野: 教育、保育、介護など人の一生を支援する事業および社会への発信
- 受賞名・認証名: ステキな大人が増える未来をつくる日（6月1日）の記念日認定
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本記念日協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都府京都市下京区烏丸通五条下る大坂町382-1
- 拠点の規模: サービス事業所数490カ所（2026年4月1日現在、保育園運営の社会福祉法人含む）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 社員約150名が参加（累計か時点かの明記なし）
- 業績への影響: 持続的な企業価値の向上に努めるとしているが、具体的な業績影響はnot_disclosed
- 出典: 一般社団法人日本記念日協会

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月25日（木）に特設サイトをフルオープンいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「一般社団法人日本記念日協会より『記念日登録証』の授与を受けました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本日 2026年6月25日（木）に特設サイトをフルオープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「宣言アクション第1弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「6月10日…記念日登録証の授与を受けました」「本日…フルオープンいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「正式認定を受けました」「約150名が参加する」「公開いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人日本記念日協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「正式認定」「記念日登録証の授与」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「一般社団法人日本記念日協会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約150人分のポートレート」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「約150人分のポートレートを特設サイトにて本日より一挙に公開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本記念日協会より『記念日登録証』の授与」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「社員約150名」「2026年6月25日（木）に特設サイトをフルオープン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会へのアクションの第1弾」「次世代が未来に希望を持てる社会の実現」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「社員約150名が参加」「京進グループビジョン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「社員一人ひとりが…社会に向けて想いを発信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「社員約150名の…宣言サイトを公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社京進は…特設サイトを…公開」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「宣言アクション第1弾」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本社会に顕在化」「社会全体で実現」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「社員約150名が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://mirai.kyoshin.co.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強い課題意識」「力強い推進力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…努めてまいります」」）
