# 京進（4735） 未来へ向けた新記念日「ステキな大人が増える未来をつくる日」を本日6月1日に制定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4735/disclosure/20260530556198
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4735

## 何が変わったか

京進は、一般社団法人日本記念日協会の認定を受け、「ステキな大人が増える未来をつくる日」を2026年6月1日付で制定した。同日、記念日の趣旨を発信する特設サイトも公開し、6月10日には約700名の社員による宣言企画を予定している。

## 会社が挙げた理由

創業50周年を機に、学習塾の枠を超えて「人の一生を支援する企業」への事業ポートフォリオ転換を加速し、グループビジョンの思いを社会に提案・発信するため。若者の未来不安などの社会課題に向き合い、子どもたちが未来に希望を持てる社会を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 特設サイト「ステキな大人が増える未来をつくる日」
- 相手先: 一般社団法人日本記念日協会
- 相手先の概要: 記念日の認定機関。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 記念日の正式認定を受けた関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月1日 13:00（特設サイト、実績）
- 適用分野: 教育、保育、語学教育、介護、キャリア支援など、人の一生の支援及び社会課題の発信
- 受賞名・認証名: 「ステキな大人が増える未来をつくる日」の記念日認定
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本記念日協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市下京区烏丸通五条下る大坂町382-1（本社）
- 拠点の規模: サービス事業所数497カ所、連結従業員数2,081名（2025年5月末現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月1日、本日…制定いたしました」「本日6月1日13:00より公開いたします」「2026年6月10日（水）…実施予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「一般社団法人日本記念日協会より正式に認定を受け」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月1日」「本日6月1日13:00」「2026年6月10日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新記念日…を本日6月1日に制定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日2026年6月1日、新記念日…を制定」「本日13:00にオープンした特設サイト」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「制定いたしました」「オープンした特設サイト」「実施予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人日本記念日協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「正式に認定を受け」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「一般社団法人日本記念日協会より正式に認定を受け」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約700名の社員」「サービス事業所数：497カ所」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「従業員数：2,081名（連結2025年5月末現在）」「約700名の社員」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本記念日協会」「https://mirai.kyoshin.co.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約700名の社員」「2026年6月10日（水）…実施予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「次の50年も」「グループビジョン」「企業価値の向上を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会宣言を発表」「この記念日を文化にしていく挑戦」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「京進グループの従業員」「当社の全社員研修」「約700名の社員」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新記念日…を制定」「特設サイトを…公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「私たちの決意を伝える特設サイト」「京進グループが目指す…発信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社京進」「京進は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国から集結した約700名の社員」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://mirai.kyoshin.co.jp」「コード番号4735」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社京進」「（コード番号4735 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「50周年という大きな節目」「子どもたちの最高の憧れ」」）
