# 早稲田アカデミー（4718） 早稲田アカデミー、国立科学博物館 特別展「生きものたちの性」に協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4718/disclosure/20261012549129
種別: その他開示
開示日: 2026-10-13
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4718

## 何が変わったか

早稲田アカデミーが、国立科学博物館で開催される特別展「生きものたちの性」に協賛する。開催期間は2026年10月31日から2027年2月21日まで。

## 会社が挙げた理由

子どもたちの好奇心を育む活動を応援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 特別展「生きものたちの性」
- 相手先: 国立科学博物館
- 相手先の概要: 所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed。国立科学博物館で本展が開催される。
- 当社との関係: 本展への協賛
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月31日（予定、開催開始日）
- 適用分野: 生物の性の多様性、形態、行動、性決定、子育てに関する科学展示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 国立科学博物館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 特別展公式サイト（https://www.ikimono-sei.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月31日（土）から2027年2月21日（日）まで、国立科学博物館で開催される特別展『生きものたちの性』に協賛いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月31日（土）から2027年2月21日（日）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「早稲田アカデミー、国立科学博物館 特別展『生きものたちの性』に協賛」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月13日」／開催期間「2026年10月31日（土）から2027年2月21日（日）まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本展に協賛いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国立科学博物館 特別展『生きものたちの性』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「国立科学博物館で開催される特別展」「本展に協賛いたします。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「協賛金額や効果の数値に関する記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026年10月31日（土）から2027年2月21日（日）まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「本展公式サイトをご覧ください。https://www.ikimono-sei.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「本展に協賛いたします」／「2026年10月31日（土）から2027年2月21日（日）まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「子どもたちが自分の力で未来を切り開くことができるよう、その好奇心を育むさまざまな活動を応援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「本展に協賛いたします」／「さまざまな活動を応援してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「特別展『生きものたちの性』に協賛」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「特別展『生きものたちの性』に協賛」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「国立科学博物館で開催される特別展『生きものたちの性』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社早稲田アカデミー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国立科学博物館初の特別展です。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「国立科学博物館で開催される」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「展示テーマの説明のみで、競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特別展『生きものたちの性』」／「https://www.ikimono-sei.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「その根源的な問いに迫る、国立科学博物館初の特別展です。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
