# 早稲田アカデミー（4718） 国立科学博物館で開催する特別展「鳥 ～ゲノム解析が解き明かす  新しい鳥類の系統～」に、早稲田アカデミーが協賛致します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4718/disclosure/20241018500098
種別: その他開示
開示日: 2024-10-21
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4718

## 何が変わったか

早稲田アカデミーが、国立科学博物館で開催される特別展「鳥 ～ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統～」に協賛する。開催期間は2024年11月2日から2025年2月24日まで。

## 会社が挙げた理由

子どもたちの好奇心を育む活動を応援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 特別展「鳥 ～ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統～」
- 相手先: 国立科学博物館
- 相手先の概要: 鳥類の特別展を開催する博物館。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 早稲田アカデミーが本展の協賛企業として参加する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月2日（開催開始予定）
- 適用分野: 鳥類、ゲノム解析、自然科学教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 国立科学博物館（詳細所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 600点以上の標本、およそ2600万年前の鳥の生体復元モデル
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 本展公式サイト（https://toriten.exhn.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月2日（土）～2025年2月24日（月・休）にかけて開催される」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月2日（土）～2025年2月24日（月・休）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および「協賛企業として参加することをお知らせ致します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年10月21日」／「2024年11月2日（土）～2025年2月24日（月・休）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛企業として参加することをお知らせ致します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国立科学博物館で開催する特別展」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「協賛企業として参加する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「600点以上の標本展示」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「600点以上の標本展示」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国立科学博物館」／「本展公式サイト」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「600点以上」／「2024年11月2日（土）～2025年2月24日（月・休）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「子どもたちの好奇心を育むさまざまな活動を応援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「協賛企業として参加する」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「国立科学博物館で開催する特別展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「特別展『鳥…』に、早稲田アカデミーが協賛」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「本展は、国立科学博物館初となる鳥類の特別展」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社早稲田アカデミー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「国立科学博物館初となる鳥類の特別展」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「国立科学博物館で開催する」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「協賛に関する記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「鳥 ～ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統～」／「https://toriten.exhn.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新の研究成果」／「圧巻の内容」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
