# 早稲田アカデミー（4718） 早稲田アカデミー晴海校 新規開校に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4718/disclosure/20240513591373
種別: その他開示
開示日: 2024-05-13
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4718

## 何が変わったか

早稲田アカデミーが、東京都中央区晴海に新しい校舎「早稲田アカデミー晴海校」を開校する。授業は2024年7月21日に開始予定で、受付や体験授業の申し込みも順次始める。

## 会社が挙げた理由

東京・湾岸エリアで、より多くの子どもたちの成績向上や志望校合格、将来に向けた取り組みを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 早稲田アカデミー晴海校
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営する進学塾の新設校
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月21日（日）に授業開始予定
- 適用分野: 小学生・中学生・高校生を対象とした中学受験・高校受験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒104-0053 東京都中央区晴海3-10-1 Daiwa晴海ビル8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年7月、早稲田アカデミー晴海校を新規開校」「授業開始日 2024年7月21日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「授業開始日 2024年7月21日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「早稲田アカデミー晴海校 新規開校に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年7月、早稲田アカデミー晴海校を新規開校」「授業開始日 2024年7月21日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規開校致します」「授業開始日 2024年7月21日（日）」「6月3日（月）より体験授業受付開始予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「東京都中央区晴海3-10-1 Daiwa晴海ビル8階」「中学受験コース：小1～小5」「高校受験コース：小5・小6、中1～中3」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年7月21日（日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社早稲田アカデミーによるNEWS RELEASE」「御三家中は当塾史上最高数となる545名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「授業開始日 2024年7月21日（日）」「〒104-0053 東京都中央区晴海3-10-1 Daiwa晴海ビル8階」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「晴海校を新規開校」「晴海校 概要」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「早稲田アカデミー晴海校」「東京都中央区晴海」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「東京・湾岸エリアに晴海校を新規開校」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「小学生・中学生・高校生を対象とした進学塾を運営する株式会社早稲田アカデミー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社早稲田アカデミー」「早稲田アカデミーは…晴海校を新規開校」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「御三家中は当塾史上最高数となる545名」「早慶附属高は24年連続全国No.1となる1,554名」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・湾岸エリアに晴海校を新規開校」「東京都中央区晴海」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「晴海校の利用者数・入塾者数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「早慶附属高は24年連続全国No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「早稲田アカデミー晴海校」「東京都中央区晴海3-10-1 Daiwa晴海ビル8階」「TEL：03-3533-0731」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本気でやる子を育てる」「当塾史上最高数」「24年連続全国No.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年2月開講予定」「6月3日（月）より体験授業受付開始予定」」）
