# 早稲田アカデミー（4718） 塾生数増加のため、早稲田アカデミー武蔵浦和校が教室数3.5倍に大幅増床、高校受験コースも新規開講

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4718/disclosure/20231030574003
種別: その他開示
開示日: 2023-10-30
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4718

## 何が変わったか

早稲田アカデミー武蔵浦和校を移転し、教室数を従来の3.5倍に増やした。これに加え、小学生・中学生向けの高校受験コースなどを新たに開講する。

## 会社が挙げた理由

生徒数が大幅に増えたこと、および地域からの要望に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 早稲田アカデミー武蔵浦和校、高校受験コース、スーパーキッズコース
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月（移転リニューアルの実施時期）／2023年冬期（スーパーキッズコース予定）／2024年2月（高校受験（K）コースおよび中1準備講座予定）／2024年3月（中2・中3対象高校受験コース予定）
- 適用分野: 小学生・中学生・高校生を対象とした進学塾、高校受験、中学受験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒336-0027 埼玉県さいたま市南区沼影1丁目10番1号 ラムザB棟2階
- 拠点の規模: 教室数を従来の3.5倍に増床
- 定量的な効果: 教室数が従来の3.5倍
- 利用実績: 生徒数が大幅に増加（具体的数値は非開示）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年10月、『早稲田アカデミー武蔵浦和校』を大幅増床のうえ、移転リニューアル」「2023年冬期開講」「2024年２月開講」「2024年３月開講」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 10 月 30 日」「2023年冬期開講」「2024年２月開講」「2024年３月開講」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「移転リニューアルすることをお知らせ致します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023年10月」「2023 年 10 月 30 日」「2024年２月開講」「2024年３月開講」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転リニューアルすることをお知らせ致します」「新たに開講致します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「これまでの教室数を3.5倍に大幅増床」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「大幅増床、移転リニューアルする運び」「2024年２月開講」「2024年３月開講」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「生徒数が大幅に増えたため」「これまでの教室数を3.5倍に大幅増床」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「教室数を3.5倍」「2023年10月」「2023年冬期開講」「2024年２月開講」「2024年３月開講」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの皆様に、より便利で快適な学習環境をご提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「武蔵浦和校を大幅増床のうえ、移転リニューアル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「早稲田アカデミー武蔵浦和校」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「高校受験コース」「スーパーキッズコース」も新たに開講」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「小学生・中学生・高校生を対象とした進学塾を運営する株式会社早稲田アカデミー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社早稲田アカデミー」「早稲田アカデミー武蔵浦和校」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「〒336-0027 埼玉県さいたま市南区沼影1丁目10番1号 ラムザB棟2階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「生徒数が大幅に増えた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅増床」「高い合格実績」「より便利で快適な学習環境」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
