# 早稲田アカデミー（4718） 私学・塾・出版・EdTech／教育就活セミナーの開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4718/disclosure/20230905550666
種別: その他開示
開示日: 2023-09-05
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/4718

## 何が変わったか

早稲田アカデミーが、教育業界への就職に関心を持つ大学生・大学院生向けの就職セミナーを2023年10月28日に開催すると発表した。学校、塾、出版、EdTechの関係者による説明や相談、就職活動に関する基調講演を行う。

## 会社が挙げた理由

教員志望者や教育機関を就職先として検討する学生が減少している状況を踏まえ、公教育・民間教育を含む教育業界の魅力を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 私学・塾・出版・EdTech／教育就活セミナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月28日（土）10:00-14:00（予定）
- 適用分野: 学校、塾、出版、EdTechなど教育関連分野への就職
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ベルサール新宿グランドコンファレンスセンター（東京都新宿区西西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー5F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年10月28日（土）に…セミナーを開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月28日（土）10：00-14：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年９月５日」／「2023年10月28日（土）に…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「各協会・各社が登壇」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の概要記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2023年10月28日（土）10：00-14：00」／「入場：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発行主体として「株式会社早稲田アカデミー」が記載されている」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「学校、塾、出版、EdTech…が一堂に会し」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「教育業界の魅力を伝えていけるものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「教育業界への就業に興味をもつ学生を対象」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「場所：ベルサール新宿グランドコンファレンスセンター」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「教育就活セミナーの開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社早稲田アカデミー…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社早稲田アカデミー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都新宿区西新宿8-17-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用者数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「学生の皆様のご参加を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の日本の教育に負の影響を与えかねません」」）
