# 早稲田アカデミー（4718） 塾生数増加のため、増床・拡充リニューアル　早稲田アカデミー渋谷校が劇的に生まれ変わります

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4718/disclosure/20230502558260
種別: その他開示
開示日: 2023-05-08
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企業ページ: https://komori.app/company/4718

## 何が変わったか

早稲田アカデミー渋谷校の3ブランドを増床・拡充し、教室・ブースを増やして設備や内装を全面改修した。複数の建物に分かれていた教室を1棟に集約した。

## 会社が挙げた理由

塾生数の増加に対応し、より便利で快適な学習環境を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 早稲田アカデミーExiV 渋谷校、早稲田アカデミー大学受験部渋谷校、早稲田アカデミー個別進学館渋谷校
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入塾金無料（キャンペーン期間中）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月（リニューアル実施）
- 適用分野: 小学生・中学生・高校生向け進学塾、中学・高校受験、大学受験、内部進学対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-29-10 SANKYO第2ビル
- 拠点の規模: 教室数・ブース数を大幅に増加（具体的な数値は非開示）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 開校以来、多くの塾生を志望校合格へ導いた（具体的な人数は非開示）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年５月、…増床・拡充リニューアルすることをお知らせ致します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年５月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび、塾生数増加に伴い、増床・拡充リニューアルする運びとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「生まれ変わります」「2023年5月…リニューアルする」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「教室数・ブース数を大幅に増やし、設備や内装も全面的にリニューアルしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「自社運営校舎のリニューアル内容のみを記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「教室数・ブース数について「大幅に増やし」とあるが具体的数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社早稲田アカデミーによるNEWS RELEASE」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「教室数・ブース数を大幅に増やし」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より便利で快適な学習環境をご提供」「成績向上・志望校合格にさらに全力を尽くして」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「増床・拡充リニューアル」「教室数・ブース数を大幅に増やし」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「早稲田アカデミー渋谷校」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「増床・拡充リニューアル」「一つの建物に集約」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「小学生・中学生・高校生を対象とした進学塾を運営する株式会社早稲田アカデミー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社早稲田アカデミーは…早稲田アカデミー…渋谷校を…リニューアル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「表題に「劇的に生まれ変わります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「渋谷駅周辺に…３ブランドを展開」「渋谷校 住所」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「塾生数増加に伴い」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「早稲田アカデミーExiV 渋谷校」「SANKYO第２ビル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「劇的に生まれ変わります」「教室数・ブース数を大幅に増やし」「設備や内装も全面的にリニューアル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
