# 早稲田アカデミー（4718） 努力の成果を一目で確認 「早稲田アカデミーOnline」をアップデート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4718/disclosure/20221216579816
種別: その他開示
開示日: 2022-12-16
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4718

## 何が変わったか

「早稲田アカデミーOnline」に模擬試験結果の概要表示機能を追加し、iPadアプリのデザインも横置き利用に適した形へ変更した。

## 会社が挙げた理由

ICTサービスプラットフォームとしての位置付けを強化し、情報共有、授業参加、学習成果の確認までの流れを一つのサービスで確認できるようにするため。また、iPadでの利用や双方向Web授業への参加をより使いやすくするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 早稲田アカデミーOnline、早稲田アカデミーOnline iPadアプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月（機能拡張・デザイン変更の実施時期）
- 適用分野: 小・中・高校生向け進学塾・教育サービス、学習情報の共有、オンライン授業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区（株式会社早稲田アカデミー本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 早稲田アカデミーのWebサービスを利用する全ての生徒・保護者が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年12月より、これまで提供してまいりました『早稲田アカデミーOnline』の機能を拡充するとともに、デザインをより使いやすく変更いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年12月より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで提供してまいりました『早稲田アカデミーOnline』の機能を拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「機能を拡充するとともに、デザインをより使いやすく変更いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「追加いたしました」「デザインを変更しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全ての生徒・保護者の皆様にご活用いただいております。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては「2022年12月」「本年1月」「同7月」の時期記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が提供する様々なサービス」「全ての生徒・保護者の皆様にご活用いただいております。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「模試成績表示機能を追加」「デザインを変更」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ICTを活用した学習環境を一層充実させるとともに、授業や教材等を含めたサービス品質の向上に注力」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「次世代型教育サービスのプラットフォーム」「機能を拡充」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「既に、早稲田アカデミーのWebサービスをご利用されている全ての生徒・保護者の皆様にご活用いただいております。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで提供してまいりました『早稲田アカデミーOnline』の機能を拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する様々なサービスのデジタル化・オンライン化を加速させるための基盤」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表会社名「株式会社早稲田アカデミー」、サービス名「早稲田アカデミーOnline」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全ての生徒・保護者の皆様にご活用いただいております。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「早稲田アカデミーOnline」「模試成績表示機能」「早稲田アカデミーOnline iPadアプリ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代型教育サービスのプラットフォーム」「より使いやすく変更」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・免責に関する記載なし。」）
