# 日本オラクル（4716） 2025年5月期(FY25)第2四半期　業績補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4716/disclosure/20241219541057
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-12-20
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4716

## 何が変わったか

2025年5月期第2四半期の実績が開示され、売上高は前年同期比2.2%増の613億79百万円となった一方、営業利益は同0.7%減の197億18百万円となった。セグメント別売上高・営業利益と営業経費の内訳も示された。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年5月期 第2四半期
- 売上高: {"value":125295,"unit":"百万円（上期累計）","yoy_pct":6.7}
- 営業利益: {"value":41913,"unit":"百万円（上期累計）","yoy_pct":9.4}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":61379,"unit":"百万円","yoy_pct":2.2},"営業利益":{"value":19718,"unit":"百万円","yoy_pct":-0.7}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":2257,"単位":"名","期中の増減":"Q1の2,248名から9名増"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には四半期・累計の実績表はあるが、通期予想および進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「売上高は2025/5 Q2が61,379百万円、営業利益は19,718百万円として示されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料はセグメント別実績と営業経費の表を掲載しているが、増減要因図・ブリッジ・要因別増減額はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績表には前年同期比が示されているが、販売数量、価格、コスト等の主因の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別データ」にクラウド＆ライセンス、ハードウェア・システムズ、サービスの売上高と営業利益が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「ロイヤルティ、ハードウェア・システムズ仕入原価、人件費、業務委託費、ファシリティ関連、その他の金額が掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益は第2四半期で前年同期比-0.7%、ハードウェア・システムズは-9.1%、サービスは-6.2%だが、要因の説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利等の前提数値は掲載されていない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な売上高・利益水準等の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料の構成は「セグメント別データおよび営業経費」「会社概要」であり、中期経営計画の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「従業員数 / Number of Employees」としてQ2 2,257名が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが悪化（原文: 「従業員数は2025/5 Q2の2,257名に対し、2024/5 Q2は2,296名。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「会社概要に「従業員数 2,257名」、表にQ2の2,257名が記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2025年5月期(FY25)第2四半期 業績補足資料」で、セグメント別データと営業経費の表が中心である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「会社概要 Corporate Overview」として商号、設立、資本金、代表執行役、従業員数、事業内容等が掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: あり（原文: 「「業績見通し等に関してのお問い合わせへの対応を控えさせていただいております」と記載されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「実際の業績は様々な要因によって予想数値と異なる可能性がある」と記載されている。」）
