# リソー教育グループ（4714） 日本証券新聞社主催「個人投資家向けIRセミナー」参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4714/disclosure/20260610567497
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4714

## 何が変わったか

2026年7月14日に開催される日本証券新聞社主催の個人投資家向けIRセミナーに、当社社長が登壇する予定です。セミナーでは、TOMASなどの事業内容、成長方針、株主還元策を説明します。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社グループ事業への理解をより深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 進学個別指導塾「TOMAS」、当社グループ事業
- 相手先: 日本証券新聞社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 日本証券新聞社が主催するセミナーへの参加・登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月14日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京証券会館 8階ホール（東京都中央区日本橋茅場町1-5-8）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月14日（火）に開催される」「当社登壇時間 14時～14時50分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「参加のお知らせ」「当社代表取締役社長の天坊真彦が登壇いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月14日（火）」「14時～14時50分」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月14日（火）に開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」「ご説明する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本証券新聞社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本証券新聞社主催」「当社代表取締役社長の天坊真彦が登壇」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文では「日本証券新聞社主催」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日時・住所等のみ記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本証券新聞社主催」「特設サイト https://www.nsjournal.jp/seminar/20260714tokyo/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の強みや成長ストーリー、株主還元策についてご説明する予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社の強みや成長ストーリー、株主還元策についてご説明する予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業紹介はあるが、対象範囲の規模は記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー参加・登壇の告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループ事業へのご理解をより一層深めていただけるよう」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「上場会社名 株式会社リソー教育グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 東京証券会館 8階ホール（東京都中央区日本橋茅場町1-5-8）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「進学個別指導塾『TOMAS』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「代表者名」「コード番号：4714」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様のご参加を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
