# リソー教育グループ（4714） 株式会社リソー教育グループが中高生に人気で競技人口が増加中の「小倉百人一首競技かるた 高校全国大会」に協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4714/disclosure/20230713521648
種別: その他開示
開示日: 2023-07-13
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4714

## 何が変わったか

リソー教育グループが、2023年7月開催の「小倉百人一首競技かるた 全国高等学校選手権大会」に初めてオフィシャルパートナーとして協賛することを決定した。

## 会社が挙げた理由

勉強以外に好きなことを見つけて個性を伸ばす「勉強プラスワン」の教育理念に基づき、競技かるたを通じた学びや人間的成長を応援するため。また、日本の伝統文化の継承・発展を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 小倉百人一首競技かるた 全国高等学校選手権大会
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 大会のオフィシャルパートナーとして協賛
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月21日から2023年7月23日（予定を含む）
- 適用分野: 教育、競技かるた、日本伝統文化の継承・発展
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 近江勧学館（大津市神宮町1-1 近江神宮内）他
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国から399校が予選に参加（今大会）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「協賛することが決まりました」／「2023年7月21日(金)」から開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協賛することが決まりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月21日(金) 開会式」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回初めてオフィシャルパートナーとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年７月13日」／「2023年7月21日(金)」から開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛することが決まりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「小倉百人一首競技かるた 全国高等学校選手権大会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の法人名に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「大会の沿革・会場の記載はあるが、相手先法人の概要はない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「協賛対象は大会名であり、提供先法人名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国から399校が予選に参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今大会では、全国から399校が予選に参加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Webサイト：https://www.karuta.or.jp/highschool/」／「全日本かるた協会のYouTubeチャンネル」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「399校」／「2023年7月21日(金)」から「2023年7月23日(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「勉強プラスワンという教育理念」／収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大会に協賛」／「応援させていただく」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループ」／「高校全国大会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「大会に協賛」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「リソー教育グループが…大会…を…応援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「全国の高校生たちが…高校日本一を目指し」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国から399校が予選に参加」／「全国の高校生たち」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「399校が予選に参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「小倉百人一首競技かるた 全国高等学校選手権大会」／公式WebサイトURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「上場会社名」／「代表者名」／「コード番号：4714」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「中高生に人気で競技人口が増加中」／「素晴らしい文化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「決勝 18:10～(予定)」」）
