# IoT・AI・ロボット分野への進出｜ＩＤホールディングス（4709）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「株式会社テラコーポレーションの子会社化により、同社の車載機器関連の高い技術力、生産管理業務におけるノウハウをもとに、ターゲット顧客、およびＩｏＴ分野への進攻を進めてまいります。」 — 製造業向け子会社の技術力・顧客基盤を利用し、IoT分野を開拓する方針。 (https://komori.app/company/4709/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 前進 「また資本業務提携先である株式会社リアルグローブ（日本）が中心となり、総務省案件「救急医療・災害対応におけるＩｏＴ利活用モデル実証事業（ドローンを活用した救急救命・災害対応）」を受注するなど着実な進展をみせております。」 — IoTを活用した救急医療・災害対応の実証事業を受注し、先端分野への取り組みで進展を記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「救急医療・災害対応におけるＩｏＴ利活用モデル実証事業へのクラウドセキュアサーバサービス提供開始 〔③〕」 — IoTを活用した救急医療・災害対応の実証事業にサービス提供を開始し、先端分野での取り組みを進めている。 (https://komori.app/company/4709/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「・救急ドローンを用いた傷病者早期発見の実証実験参加 〔③〕・AI・機械学習を活用した最先端セキュリティソリューション「Seceon（セキオン）OTM」販売開始 〔③,⑤〕」 — IoT・AI分野で、救急ドローンの実証実験参加と、AI・機械学習を活用したセキュリティソリューションの販売開始を記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「・ＡＩ・機械学習を活用した最先端セキュリティソリューション「Seceon（セキオン）OTM」販売開始〔③,⑤〕・「Seceon OTM」、Interop Tokyo 2017の「Best of Show Award」ファイナリスト（ＡＩ部門）選出〔③,⑤〕」 — AI・機械学習を活用したセキュリティソリューションの販売開始に加え、Interop Tokyo 2017のAI部門ファイナリスト選出を記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「・ＡＩ・機械学習を活用した最先端セキュリティソリューション「Seceon（セキオン）OTM」販売開始〔③,⑤〕・「Seceon OTM」、Interop Tokyo 2017の「Best of Show Award」ファイナリスト（ＡＩ部門）選出〔③,⑤〕・Seceon Inc.に対する連携および開発力強化、事業拡大を目的とした投資の実施〔③,⑤〕」 — AI・機械学習を活用したセキュリティソリューションについて、販売開始・表彰候補選出に加え、Seceon Inc.への連携・開発力強化・事業拡大を目的とした投資を記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「・ＡＩ・機械学習を活用した最先端セキュリティソリューション「Seceon（セキオン）OTM」販売開始〔③,⑤〕・「Seceon OTM」、Interop Tokyo 2017の「Best of Show Award」ファイナリスト（ＡＩ部門）選出〔③,⑤〕・Seceon Inc.に対する連携および開発力強化、事業拡大を目的とした投資の実施〔③,⑤〕」 — AI・機械学習、IoT等の新技術活用について、Seceon OTMの販売、表彰候補選出、Seceon Inc.への投資を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「・ＡＩ・機械学習を活用した最先端セキュリティソリューション「Seceon（セキオン）OTM」販売開始〔③,⑤〕・スマートグラスを活用したSaaS型遠隔作業サービスの販売開始〔③〕・産業用制御システム向けセキュリティ製品を提供するCyber X社とパートナー契約を締結〔③,⑤〕・ＲＰＡ、ＡＩを利用したサービスモデル企画委員会の設置〔③〕」 — AI・機械学習、スマートグラス、産業用制御システム向けセキュリティ、RPA・AIサービスモデル企画委員会など、新技術活用の施策を拡大している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「既存サービスの競争力強化、生産性および品質向上のため、新技術の取り込みを積極的に進めております。・ＲＰＡやＡＩ、ＩｏＴなどの新技術の利活用を推進する「先端技術室」を新設〔③〕」 — RPA、AI、IoTの利活用を推進する専管組織として「先端技術室」を新設した。 (https://komori.app/company/4709/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「既存サービスの競争力強化、生産性および品質向上のため、新技術の取り込みを積極的に進めております。・ＲＰＡやＡＩ、ＩｏＴなどの新技術の利活用を推進する「先端技術室」を新設〔③〕・先端ＩＴ技術を投資対象としたff Graphite (v), L.P.ベンチャーファンドへ出資〔③〕・慶應義塾大学とサイバーセキュリティ分野での協業を開始〔③〕・当社が協賛するベンチャー・カフェ東京にて「テクノロジーの進化と企業変革について考える一夜 POWERED BY ID」を開催〔③〕」 — 先端技術室の新設に加え、先端IT技術ファンドへの出資、慶應義塾大学との協業、ベンチャー・カフェ東京でのイベント開催を記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「・迅速かつ適応的でリスクを低減できる先進的なソフトウェア開発管理手法である「アジャイル開発」の技術者を育成開始〔③〕・アイルランド ActionPoint Technology Groupとアジャイル開発に関する覚書を締結〔③,⑤〕・システム運営管理における業務プロセス分析とＲＰＡ導入を支援する「ＲＰＡ業務改革サービス」を提供開始〔①,③〕・ＤＸ関連の投資を行うGoAhead Ventures Ⅱ,L.P.へ出資〔③〕」 — 新技術の利活用について、アジャイル開発人材の育成、海外企業との覚書、RPA業務改革サービスの提供開始、DX関連ファンドへの出資を具体的な進展として記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 前進 「・株式会社インフォメーション・ディベロプメント（以下ＩＤ社）がUiPath社と開発リソースパートナー契約を締結・既存ビジネスの変革を目的としたＤＸ戦略タスクチームを設置し、担当役員にＩＤ社の社長自らが就任」 — DX・新技術活用について、UiPath社との開発リソースパートナー契約、DX戦略タスクチームの設置、担当役員の任命を記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「遠隔作業支援システム「IDEye」の新機能追加にむけた調査・研究を行っています。また、先端ＩＴ技術の情報収集および研究のため、米国ベンチャーキャピタルへの出資や慶應義塾大学との協業を行っています。」 — IDEyeの新機能研究、米国ベンチャーキャピタルへの出資、慶應義塾大学との協業を、先端IT技術の研究・活用に関する具体的な進展として記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2019-q2)
- FY2020 前進 「おもな取組みとして、画像分析・動画技術・音声認識の研究、新たなスマートグラス活用の調査および社内の人材育成用e-learningシステムの構築を行っています。」 — AI・画像・動画・音声認識やスマートグラスに関する研究・調査を具体的な新技術活用の取り組みとして記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2019-fy)
- FY2021-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発の金額は127百万円です。おもな取組みとして、画像分析・動画技術・音声認識の研究、スマートグラス活用の調査およびナレッジ蓄積システムに関する研究および開発を行っています。また、先端ＩＴ技術の情報収集および研究のため、米国ベンチャーキャピタルへの出資や慶應義塾大学との協業を行っています。」 — 研究開発費127百万円を計上し、画像・動画・音声認識、スマートグラス、ナレッジ蓄積システムの研究開発を進めている。 (https://komori.app/company/4709/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発の金額は163百万円です。おもな取組みとして、画像分析・動画技術・音声認識の研究、スマートグラス活用の調査およびナレッジ蓄積システムに関する研究および開発を行っています。」 — 研究開発費163百万円を計上し、画像・動画・音声認識、スマートグラス、ナレッジ蓄積システムの研究開発を進めている。 (https://komori.app/company/4709/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発の金額は36百万円です。おもな取組みとして、画像分析・動画技術・音声認識の研究、スマートグラス活用の調査およびナレッジ蓄積システムに関する研究および開発を行っています。」 — 研究開発費36百万円を計上し、画像・動画・音声認識、スマートグラス、ナレッジ蓄積システムの研究開発を継続している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発の金額は60百万円です。おもな取組みとして、画像分析・動画技術・音声認識の研究、スマートグラス活用の調査およびナレッジ蓄積システムに関する研究および開発を行っています。また、先端ＩＴ技術の情報収集および研究のため、米国ベンチャーキャピタルへの出資や慶應義塾大学との協業を行っています。」 — 第2四半期累計の研究開発費を60百万円として更新し、画像・動画・音声認識、スマートグラス、ナレッジ蓄積システムの研究開発を継続している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発の金額は84百万円です。おもな取組みは、画像分析・動画技術・音声認識の研究、スマートグラス活用の調査およびナレッジ蓄積システムに関する研究および開発などです。また、先端ＩＴ技術の情報収集および研究のため、米国ベンチャーキャピタルへの出資や慶應義塾大学との協業を行っています。」 — 第3四半期累計の研究開発費を84百万円として更新し、画像・動画・音声認識、スマートグラス、ナレッジ蓄積システムの研究開発を継続している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発の金額は109百万円です。おもな取組みは、画像分析・動画技術・音声認識の研究、スマートグラス活用・メタバース・NFT(Non-Fungible Tokens)の調査、ナレッジ蓄積システムに関する研究および開発などです。」 — 研究開発費109百万円を計上し、従来の画像・動画・音声認識、スマートグラス等に加え、メタバースとNFTの調査を記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発の金額は13百万円です。おもな取組みは、スマートグラス活用・メタバース・NFT(Non-Fungible Tokens)の調査、高速セキュアコンテンツアクセスシステムに関する研究および開発などです。また、先端ＩＴ技術の情報収集および研究のため、米国ベンチャーキャピタルへの出資を行っています。」 — 第1四半期の研究開発費13百万円を計上し、スマートグラス、メタバース、NFTに加えて高速セキュアコンテンツアクセスシステムの研究開発を記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は29百万円です。おもな取組みは、スマートグラス活用・メタバース・NFT(Non-Fungible Tokens)の調査、高速セキュアコンテンツアクセスシステムに関する研究および開発などです。また、先端ＩＴ技術の情報収集および研究のため、米国ベンチャーキャピタルや、ブロックチェーン技術に関連する高度技術を持つ株式会社Scalarへの出資を行っています。」 — 研究開発費29百万円を計上し、スマートグラス、メタバース、NFT、高速セキュアコンテンツアクセスシステムの研究開発に加え、Scalarへの出資を記載している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2022-q2)
- FY2023 前進 「なお、2023年３月には整形外科におけるX線画像診断ＡＩシステムの設計・開発・評価の検討に関する共同研究契約を鳥取大学と締結し、2024年３月期より研究を進めています。また、新たな技術領域への展開を図り、Ｗｅｂ３をはじめとした次世代成長分野におけるビジネス創出を目的として、米国ベンチャーキャピタルや、ブロックチェーン技術に関連する高度技術をもつScalar社への出資を行っています。」 — 鳥取大学とのX線画像診断AIシステム共同研究契約を締結し、Web3・ブロックチェーンなどの次世代成長分野では米国ベンチャーキャピタルとScalar社への出資を進めている。 (https://komori.app/company/4709/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「３月に鳥取大学と締結した共同研究契約をもとに、整形外科におけるX線画像診断AIシステムに関する研究を進めています。また、「ChatGPT」のAPIを利用した自社専用の対話型AIチャットボットサービス「IDコンシェルジュ」を開発、社内利用を進めることで業務効率化とグループ全社員のAIリテラシー強化を図るとともに、AIを活用した新規ビジネスの創出を目指します。」 — 鳥取大学とのX線画像診断AIシステムの共同研究を進めるとともに、ChatGPT APIを利用した社内向けAIチャットボット「IDコンシェルジュ」の開発・利用を開始している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「また、９月には当社初となるブロックチェーンを利用した診療情報の共有管理ソリューションに関する特許を取得、今後は本特許技術をもとにした診療情報管理システムの実現に取り組んでいきます。」 — 新技術活用について、ブロックチェーンを利用した診療情報共有管理ソリューションの特許を9月に取得し、特許技術をもとにした診療情報管理システムの実現に取り組む方針を示している。 (https://komori.app/company/4709/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は90百万円です。」 — 第3四半期累計の研究開発活動の金額を90百万円として更新した。 (https://komori.app/company/4709/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発活動の金額は131百万円です。おもな取組みとして、ブロックチェーンを活用することでネットワーク上でのセキュアなデータ通信や情報管理を実現するソリューションに関する特許を３件取得しました。」 — 研究開発費131百万円を計上し、ブロックチェーンを活用したセキュアなデータ通信・情報管理ソリューションについて3件の特許を取得した。 (https://komori.app/company/4709/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は112百万円です。おもな取組みとして、AI技術について、とくに進化が著しい大規模言語モデル（LLM）の活用を中心に、音声認識や画像認識技術の研究開発に力を入れています。」 — 研究開発費は中間期累計112百万円となり、LLM活用、音声認識、画像認識の研究開発を重点化している。ブロックチェーン特許技術を利用したロギングシステムではNTTデータ先端技術およびSBI R3 Japanと製品開発に着手した。 (https://komori.app/company/4709/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発活動の金額は201百万円です。おもな取組みとして、AI技術について、急速に進化を遂げている大規模言語モデル（LLM）のビジネス活用に特化した研究開発に力を注いでいます。」 — 研究開発費は201百万円となり、LLMのビジネス活用、音声・画像認識を含むマルチモーダルAI、自律型AIエージェントの研究へ重点を広げている。 (https://komori.app/company/4709/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「おもな取組みとして、業務効率化の観点から顧客の期待がますます高まるAI技術について、積極的に研究を進めています。特に、高度な自律性を持ち複雑なタスクを処理するAIエージェントの調査・研究に注力しています。さらに、システム開発におけるAIの利用を前提とした開発標準の検討と整備を進めています。また、企業のセキュリティ管理との親和性が高い小規模言語モデル（SLM）の技術研究や、鳥取大学と共同で実施している変形膝関節症の診断に関する医療AIシステムの研究も継続しています。」 — 新技術活用について、AIエージェント、AI利用を前提とした開発標準、SLM、鳥取大学との医療AIシステム研究へ取り組みを広げている。 (https://komori.app/company/4709/filing/2025-h1)
- 2026-04-30 前進 「特に、AIエージェントの調査・研究に注力しているほか、システム開発におけるAIの利用を前提とした開発標準の検討を完了し、実案件での活用に向けて準備を進めています。」 — AIエージェント研究を進め、AI利用を前提とした開発標準の検討を完了した。 (https://komori.app/company/4709/disclosure/20260429514155)
- 2026-05-22 前進 「研究開発投資        １0億円/3年間
特にブロックチェーン、AIに関する特許を6件取得」 — 研究開発投資を3年間で10億円とし、ブロックチェーン・AI関連特許6件の取得、AI・VR・特許技術の実用化を示している。 (https://komori.app/company/4709/disclosure/20260522544965)
- FY2026 前進 「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発活動の金額は211百万円です。おもな取組みとして、AI技術の研究を積極的に進めています。特に、AIエージェントの調査・研究に注力しているほか、システム開発におけるAIの利用を前提とした開発標準の検討を完了し、実案件での活用に向けて準備を進めています。」 — 研究開発費211百万円を計上し、AIエージェント研究とAI利用を前提とした開発標準の検討完了・実案件活用準備へ進展した。 (https://komori.app/company/4709/filing/2025-fy)
- 2026-05-29 前進 「AI 技術、および当社製品であるバーチャルオペレーションセンター（製品名：ID-VROP）に関する研究開発機能について、迅速かつ効率的に事業活用するため、コンサルティング事業本部の「AI スマートソリューション部」に移管する。」 — AI技術およびID-VROPに関する研究開発機能を、事業活用を目的としてコンサルティング事業本部へ移管する組織変更を決定した。 (https://komori.app/company/4709/disclosure/20260529554192)
- 2026-07-31 前進 「AIの活用を前提とした開発標準の検討を完了し、実案件での活用に向けた準備を進めています。また、今年度より、事業部門および管理部門のメンバーで構成されるAI推進委員会を設置し、業務フローの整理やAIエージェントの活用促進をつうじて、業務効率化および品質向上に取り組んでいます。」 — AI利用を前提とした開発標準の検討完了に加え、全社横断のAI推進委員会を設置し、実案件・業務への展開段階へ進めている。 (https://komori.app/company/4709/disclosure/20260730503371)
- 2026-10-09 前進 「本コンテストへの参加は、社員が生成 AI を活用して開発プロセス全体の高度化・効率化に取り組むとともに、チームでの課題発見やプレゼンテーションを経験することで、技術力・提案力の両面でスキルを高める貴重な機会となりました。」 — 生成AIを活用した実働ソリューション開発について、若手社員中心のチームが技術コンテストで準優勝し、技術力・提案力の向上に関する具体的な実績を記載した。 (https://komori.app/company/4709/disclosure/20261009548859)
