# ＩＤホールディングス（4709） ＩＤＨＤ代表取締役社長 舩越真樹が藍綬褒章受章にともなう褒章伝達式に出席および天皇陛下に拝謁

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4709/disclosure/20260514532148
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4709

## 何が変わったか

ＩＤホールディングスの代表取締役社長兼グループ最高経営責任者が藍綬褒章を受章し、褒章伝達式への出席と天皇陛下への拝謁を行った。

## 会社が挙げた理由

会社経営や各種団体の活動を通じた産業振興・社会福祉増進などへの貢献により藍綬褒章を受章した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 情報サービス産業、社会インフラ
- 受賞名・認証名: 藍綬褒章
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「舩越 真樹が令和８年春の褒章において『藍綬褒章』を受章したことで、５月13日(水)に執り行われた勲章・褒章伝達式に出席し、その後皇居において天皇陛下に拝謁」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「５月13日(水)に執り行われた」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ご参考：IDホールディングス代表取締役社長 舩越真樹が藍綬褒章を受章」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は「2026年５月14日」、行事は「５月13日(水)に執り行われた」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出席し、その後皇居において天皇陛下に拝謁の栄に浴しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「皇居において天皇陛下に拝謁」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「藍綬褒章を受章」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は「2026年５月14日」「５月13日」「1969年」などの日付・年次のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・残高・予測値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「藍綬褒章」「天皇陛下に拝謁」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「藍綬褒章を受章」「５月13日(水)に…出席」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も、情報サービス産業および社会への貢献に尽力」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「藍綬褒章受章」「藍綬褒章を受章」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「「代表取締役社長…舩越真樹」が受章。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は褒章受章と式典・拝謁の報告。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ＩＤＨＤ代表取締役社長 舩越真樹が…藍綬褒章を受章」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＩＤホールディングス 代表取締役社長兼グループ最高経営責任者」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「皇居において天皇陛下に拝謁」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＩＤホールディングス」「（コード：4709 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「拝謁の栄に浴しました」「投資家・お客さまから高く評価されてきました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意事項の記載なし。」）
