# ワシントンホテル（4691） ワシントンR&Bホテル札幌北3西2リニューアルオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4691/disclosure/20260629582966
種別: その他開示
開示日: 2026-07-02
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4691

## 何が変わったか

ワシントンR&Bホテル札幌北3西2が全館リニューアルを完了し、客室構成や寝具・設備を刷新した。ツインルームとコネクティングルームを新設し、ファミリーや訪日客を含む幅広い利用者に対応する内容となった。

## 会社が挙げた理由

客室の機能性と設備面の快適性を高め、ファミリーやインバウンドを含む多様なニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ワシントンR&Bホテル札幌北３西２、選べるマットレス、ワシントン R&B ホテルチェーン
- 相手先: エアウィーヴ、nishikawa（西川）、ReFa（リファ）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社ホテルの客室・設備で相手先製品を導入している取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年７月２日（実績・リニューアルオープン日）
- 適用分野: ホテル宿泊、客室設備、睡眠・入浴・リラックス、朝食
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒060-0003 北海道札幌市中央区北三条西２丁目１-30
- 拠点の規模: 全213室（リニューアル前226室）; シングル201室、ツイン12室; コネクティング対応はツイン×シングル4室、シングル×シングル10室
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ワシントン R&B ホテルチェーンは2026年７月２日現在、全国25店舗
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 睡眠専門家からのアドバイス、睡眠の理論（外部調査名・機関名はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「リニューアル完了日 2026年７月２日（木）」「７月２日に…リニューアルオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月２日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ワシントンR&Bホテル札幌北3西2リニューアルオープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年７月２日」、リニューアル完了日「2026年７月２日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全館リニューアルを実施いたしました」「全室に導入」「ご用意しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「エアウィーヴ」社、「nishikawa（西川）」社、「ReFa（リファ）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「エアウィーヴ社のマットレス」「nishikawa（西川）社のAiRマットレス」「ReFa（リファ）のシャワーヘッドおよびドライヤー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全213室」「全国に25店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年７月２日現在…全国に25店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式ホームページ https://www.washingtonhotel.co.jp/rb/sapporo/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全213室」「リニューアル完了日 2026年７月２日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「全館リニューアルを実施」「客室の内装デザインを刷新」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ワシントンR&Bホテル札幌北３西２」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2002年４月に開業した同ホテル」「今回のリニューアルで初めて…新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ワシントンホテル株式会社は…ホテルをリニューアルオープン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「今回のリニューアルで初めて…新設」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地「北海道札幌市中央区北三条西２丁目１-30」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ワシントンR&Bホテル札幌北３西２」「エアウィーヴ」「AiR」「ReFa」「公式ホームページ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より快適な札幌でのご滞在」「アクセスに優れ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
