# リゾートトラスト（4681） リゾートトラスト株式会社 名古屋本社移転  業務開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4681/disclosure/20260831528645
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4681

## 何が変わったか

リゾートトラストは、名古屋本社の機能を名古屋市中区新栄町の栄トリッドスクエアへ移転する。2026年10月5日から新本社で業務を開始し、2026年9月24日から順次移転する。

## 会社が挙げた理由

社員一同気持ちを新たにし、さらなる企業価値向上と持続的な成長に努めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月5日（予定ではなく業務開始日として確定）。2026年9月24日から順次移転
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒460-0004 愛知県名古屋市中区新栄町2丁目13番地 栄トリッドスクエア
- 拠点の規模: 5Fが受付、17～19Fが執務エリア
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「業務開始日 2026年10月5日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「業務開始日 2026年10月5日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月19日付『名古屋本社移転に関するお知らせ』の通り」「業務開始日および住所等が確定いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年9月10日」、業務開始日「2026年10月5日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「業務開始日および住所等が確定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「5Fが受付、17～19Fが執務エリア」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「5Fが受付、17～19Fが執務エリア」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「新オフィス概要」および業務開始日の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「愛知県名古屋市中区新栄町2丁目13番地 栄トリッドスクエア」「2026年9月24日より順次移転」「2026年10月5日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなる企業価値向上と持続的な成長に努め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「名古屋本社移転 業務開始に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「名古屋本社」「本社機能を名古屋市栄地区へ移転」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本社機能を名古屋市栄地区へ移転」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「リゾートトラスト株式会社 名古屋本社移転」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「リゾートトラスト株式会社（本社：愛知県名古屋市…）は、本社機能を…移転」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市中区新栄町2丁目13番地」「名古屋市栄地区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号 4681」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる企業価値向上と持続的な成長に努め」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
