# ラウンドワン（4680） FY2020 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4680/filing/2020-q1
提出日: 2020-08-07
対象期間: 2020-04-01 〜 2020-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/4680
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100JF2D.pdf

## 事業

当社グループは、エンターテインメント施設の運営を主力事業とし、日本国内でボウリング・アミューズメント・カラオケ・スポッチャ等を展開しています。COVID-19の影響により2020年4月上旬から国内の全103店舗を臨時休業した後、同年6月上旬に国内全店舗で営業を再開しました。米国では2020年3月中旬より全41店舗を臨時休業とし、5月中旬以降一部店舗を再開、営業時間の短縮や制限を受けました。長期資金調達の安定性確保を目的として金融機関と資金調達契約を締結しています。第1四半期連結累計期間の業績は、売上高5,630百万円、前年同四半期比78.0%減、営業損失11,050百万円、経常損失11,052百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失8,559百万円となりました。日本国内のセグメント別では、ボウリング・アミューズメント・カラオケ・スポッチャの各カテゴリで前年同期比の大幅な減少を記録しています。日本の店舗は4月上旬に臨時休業、5月中旬から一部店舗を再開、6月上旬には国内全店舗を再開しました。米国の店舗は3月中旬から臨時休業となり、5月以降一部店舗を再開しましたが、営業時間の短縮・制限を受けました。第1四半期連結累計期間末時点において、運転資金を確保するための貸付コミットメント契約総額は16,000百万円であり、借入実行残高は0円です。なお、四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。

## セグメント

- 日本（ボウリング・アミューズメント・カラオケ・スポッチャ） / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 米国 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
