# ラウンドワン（4680） 第47期（2027年３月期）４月の売上の状況に関するお知らせ（速報）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4680/disclosure/20260513527949
種別: 月次
開示日: 2026-05-13
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4680

## 何が変わったか

2026年4月の日本国内売上高は88億68百万円で、既存店ベースでは前年同月比11.0%増となった。特にアミューズメントとカラオケの既存店売上が伸びた。

## 会社が挙げた理由

コラボキャンペーンやアミューズメントの売上が好調だったこと、連休期間中の暦の影響などにより既存店売上高が好調に推移したこと。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 日本国内
- 当月売上高: {"value":8868,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 11
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: {"率":11,"定義":"オープンから満12ヶ月以上経過した店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"国内総店舗数":99,"既存店舗数":98,"unit":"店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 4月度の既存店売上高前年対比は11.0％増。コラボキャンペーンやアミューズメントの売上が好調で、連休期間中も暦の影響等により好調に推移した。
- 変動要因: コラボキャンペーン、アミューズメント売上の好調、連休期間中の暦の影響
- 翌月以降の施策: 業績の向上に努める。各種IR情報や企画、営業状況等はウェブサイトで随時知らせる。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 毎月5日から11日の間の開示を原則とするが、月初の曜日や休日等により発表日は変動

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「総売上 8,868、既存店前年比 +11.0%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計売上高・前年同期比の記載なし。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「ボウリング+9.6%、アミューズメント+12.0%、カラオケ+16.0%、スポッチャ+8.8%、その他+6.9%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「カラオケ+16.0%、その他+6.9%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「その他の既存店前年比は+6.9%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「総売上8,868百万円、既存店前年比+11.0%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「ボウリング、アミューズメント、カラオケ、スポッチャ、その他。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「会員数、稼働率、利用件数等の記載なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「2027年3月期の売上の状況（日本）」「2026年4月末現在の日本国内総店舗数」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年の月次推移の記載なし。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「部門別にボウリング、アミューズメント等を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「概ね毎月5日から11日の間の開示に努めております」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「コラボキャンペーンやアミューズメントの売上が好調」「暦の影響等により好調に推移」「73店舗に導入」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「コラボキャンペーンやアミューズメントの売上が好調であったこと等によるもの」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後も業績の向上に努めて参ります」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全ての部門の既存店前年比がプラス。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「日本国内総店舗数99店舗、既存店舗98店舗。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店情報の記載なし。「とれすぎ～のアイランド」は導入店舗数のみ記載。」）
