# ラウンドワン（4680） 第46期（2026年３月期）２月の売上の状況に関するお知らせ（速報）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4680/disclosure/20260304576064
種別: 月次
開示日: 2026-03-05
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4680

## 何が変わったか

日本国内の2月総売上は8,204百万円で、既存店ベースでは前年同月比0.4%増となりました。累計では97,428百万円、既存店ベースで前年同期比6.9%増です。

## 会社が挙げた理由

コラボキャンペーンは好調だった一方、前年は連休取得による来場増があったこと、今年2月上旬の週末に日本海側を中心とする大雪が降ったことにより、来場者数が減少したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 日本国内
- 当月売上高: {"value":8204,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 0.4
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: {"率":0.4,"定義":"オープンから満12ヶ月以上経過した店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":97428,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 6.9
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"日本国内":99,"既存店舗":98,"unit":"店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2月度の既存店売上高前年対比は0.4%増。コラボキャンペーンは好調だったが、前年の連休取得による来場増や今年2月上旬の大雪による来場者数減少の影響で、前年と同水準で推移した。2月23日から3月1日の既存店売上高前年同週比は約4%増。
- 変動要因: コラボキャンペーンの好調、前年に連休を取得した顧客の来場が多かったことによる比較対象の反動、日本海側を中心とする大雪による来場者数減少
- 翌月以降の施策: 今後も業績の向上に努める。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 毎月5日から11日の間を目安に、即時開示を原則として開示（発表日は月初の曜日・休日等により変動）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「総売上「2月単月」「既存店前年比」+0.4%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「総売上の推移は11月+10.2%、12月+12.8%、1月+7.6%、2月+0.4%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「総売上の2月単月は+0.4%、累計は+6.9%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「総売上の月次推移で2月は+0.4%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「「来場者数減少の影響」とあるが、客単価の数値はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「ボウリング+8.8%、アミューズメント△3.8%、カラオケ+5.5%、スポッチャ△0.9%、その他+2.5%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「ボウリング+8.8%、アミューズメント△3.8%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「アミューズメントの既存店前年比は△3.8%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「全社実績」と「既存店前年比」の両列がある。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の内訳項目はボウリング、アミューズメント、カラオケ、スポッチャ、その他。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上表と店舗数、休日数の記載のみ。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「見出し「2026年3月期の売上の状況（日本）」および「日本国内総店舗数」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「見出しは「2026年3月期4月～2月の既存店売上高前年対比推移」。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳はボウリング、アミューズメント、カラオケ、スポッチャ、その他。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「概ね毎月5日から11日の間の開示に努めております」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「コメントでコラボキャンペーン、連休取得、大雪、来場者数減少を説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「日本海側を中心に大雪が降ったこと」および「土日と祝日の間の平日が1日」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後も業績の向上に努めて参ります」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「大雪が降ったこと等による来場者数減少の影響により、前年と同水準で推移」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「2月末「日本国内総店舗数は99店舗、うち98店舗が既存店舗」。1月は「98店(99店)」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2026年2月末現在の日本国内総店舗数は99店舗」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「2月末店舗数の記載はあるが、出店店舗名・所在地の記載なし。」）
